子どもの思考をアクティブにする「発言のさせ方」の工夫

ほんの少しの心がけひとつで子どもの思考がアクティブになり発言が活発になります。これから求められる「深い学び」も、子どもに自問を促す関りが必要です。授業の最初は盛り上がるけどだんだん盛り下がっていく悲しいパターンも先生のこの工夫次第で変わります。