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	<title>明星大学通信教育　非公式ガイド　（科目終了試験過去問・レポート・スクーリング情報など、通信教育で小学校教員免許取得へむけて）</title>
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	<description>明星大学通信教育体験記。通信教育で小学校教員免許を取得を目指し、科目修了試験・レポート・スクーリングの情報を共有。みんなでつくるホームページ。</description>
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		<title>教育実習中の話（みんなの体験記）</title>
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		<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 11:54:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
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		<category><![CDATA[交流けいじばんより転載]]></category>
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		<description><![CDATA[この情報は、当サイトの「明星大学通信教育交流掲示板」より転載したものです。
めいさんが掲示板に投稿された体験記です
☆実習一日目 投稿者：めい
本日実習一日目を終えました。教師の一日ってあっという間だと実感しました。
今 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #ff0000;"><strong>この情報は、当サイトの「明星大学通信教育交流掲示板」より転載したものです。</p>
<p><span style="color: #3366ff;">めいさんが掲示板に投稿された体験記です</span></strong></span></p>
<p>☆実習一日目 投稿者：めい<br />
本日実習一日目を終えました。教師の一日ってあっという間だと実感しました。<br />
今日は、子どもとたくさん遊び楽しかったです。まだ、名前と顔が一致しないので、明日中には覚えたいと思っています。<br />
&#8230; 2007/11/12(Mon) 21:20 No.254</p>
<hr />◇Re: 実習一日目 投稿者：たけ<br />
実習お疲れさまでした。前半は慣れない環境でドキドキですが、慣れるにしたがって、もっと一日が早く感じられると思います。授業をはじめたら本当にあっという間ですよ。 &#8230; 2007/11/12(Mon) 22:24 No.257</p>
<hr />◇Re: 実習一日目 投稿者：くらげ<br />
お疲れさまでしたこれからが本番です。特に研究授業に向かって・・・でも、絶対楽しくなると思います。がんばってください。<br />
&#8230; 2007/11/12(Mon) 22:40 No.258</p>
<hr />◇Re: 実習一日目 投稿者：うさりん<br />
こんばんは！私も１２日から２週間の実習です。来週は授業実習も増えてくるし、研究授業もあって大変そう・・・けれど、頑張りましょうね！<br />
&#8230; 2007/11/18(Sun) 00:01 No.262</p>
<hr />◇Re: 実習一日目 投稿者：めい<br />
実習二週目に突入しました。いよいよ明日から授業です！！みなさん、日誌にはどのようなことを書かれていますか？毎日、何を書こうか悩みに悩んで、かなり時間がかかってます・・・<br />
&#8230; 2007/11/21(Wed) 00:28 No.265</p>
<hr />☆教育実習三週目 投稿者：めい<br />
明日から三週目です。大変ですが楽しくやってます！！が、授業観察がいまいち・・・なんだか、どのようなことに気をつけて見ればいいのかわからなくなってしまってます。たくさん観察させてもらっていますが、いまいち自分自身勉強できているのか・・・と思ってます。<br />
みなさん、どのようなことに気をつけて見ていらっしゃいますか？<br />
&#8230; 2007/11/25(Sun) 21:44 No.271</p>
<hr />◇Re: 教育実習三週目 投稿者：くらげ<br />
お疲れさまです。<br />
私が授業参観するときは２つの点を考えながら見ています。<br />
①「自分だったらこの指導はこうする。」<br />
②「発問と指導方法」<br />
です。①は、自分がこの単元を教えるときにはこうする、こんな流れでするなど・・・<br />
自分が教える立場であったらを考えます。<br />
②については、毎時間、授業には当然「目標」があります。例えば、「２ケタのわり算のやり方がわかる」などです。その目標を達成するために、どのような流れを構成しているのか。そして、思考力や理解を深めるために、どんな発問をしているかということです。<br />
参観で一番大切なのは、やはり、「自分が授業をもつ」という心構えです。子どもたちにとっては、一生で一度しかない授業を受けるのです。貴重な時間を共有し、お互いが「わかった」と思える授業を作るために、参観は必要だと思います。　<br />
なんてな。昔の指導教官がおっしゃっていたことをそのまま書きました。長文失礼しました。参考になりますかわかりませんが。<br />
&#8230; 2007/11/26(Mon) 18:36 No.276</p>
<hr />◇Re: 教育実習三週目 投稿者：めい<br />
くらげさん、ありがとうございます。<br />
毎日、授業は見せていただくものの、いまいちなにかを学んだ！！つかんだぞ！！という実感がなく、なんとなく見ていたような気がします。。くらげさんが教えてくださったことを、さっそく毎日持ち歩いてるメモ帳に書かせていただきました。今日から実践させていただきます☆ではでは、11日目も頑張ってきます！！</p>
<hr />☆教育実習 投稿者：めい<br />
教育実習も残り6日となりました。精錬授業に向けて、頑張って準備しています。子どもと過ごすのもあと6日と考えると、本当に本当に寂しいです・・・最後まで頑張るぞ！！<br />
&#8230; 2007/11/29(Thu) 21:15 No.292</p>
<hr />◇Re: 教育実習 投稿者：金麦<br />
教育実習ご苦労様です。いろいろいい体験ができているのではないかと思います。<br />
私は１月に教育実習を受けます。準備しておいたほうがいいこと等、コツというか助言があれば教えてください。<br />
&#8230; 2007/12/02(Sun) 00:25 No.301</p>
<hr />◇Re: 教育実習 投稿者：たか<br />
めいさん、教育実習ご苦労様です。私は先週無事に実習を終えることができました。２週間とても短い期間でしたが、たくさんの先生方に支えられ乗り越えることができました。最終日のお別れ会ではクラスの子ども全員に簡単なお手紙を書いて渡したら、とても喜んでくれました。<br />
めいさんも精錬の準備で大変かと思いますが、余裕があれば最終日にでも子どものために何かしてあげればきっと喜んでくれると思いますよ。<br />
実習を通して感じたのは、各学年で習う漢字を事前にもっと把握しておけばよかったかなと思いました。私は３年生を担当したのですが、子どもの意見を板書する際など、つい子どもがまだ習っていない漢字を使用してしまったので…。最低限自分が担当する学年で習う漢字は確認しておいた方が良いと思います。実習中は授業準備など色々と大変ですが、子どもといると本当に楽しいと思います。金麦さんも是非、楽しんで実習に臨んで下さい。めいさんも残り６日頑張って下さいね。</p>
<hr />☆教育実習 投稿者：めい<br />
研究授業おわりました☆いよいよあと二日です！！おもいっきり楽しみたいと思います☆</p>
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		<title>教育実習直前の準備</title>
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		<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 11:07:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
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		<description><![CDATA[この情報は、当サイトの「明星大学通信教育交流掲示板」より転載したものです。

☆明日から教育実習 投稿者：めい 
お久しぶりです！あっという間に11月。そしていよいよ明日から教育実習です。
明日から教育実習という方、他に [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #ff0000;"><strong>この情報は、当サイトの「明星大学通信教育交流掲示板」より転載したものです。</strong></span></p>
<div>
<p>☆明日から教育実習 投稿者：めい <br />
お久しぶりです！あっという間に11月。そしていよいよ明日から教育実習です。<br />
明日から教育実習という方、他にもいらっしゃいますか？みなさんどんな準備をしてらっしゃいますか？たけさんは、実習直前はどのようなことをしましたか？よかったら教えてください。&#8230; 2007/11/11(Sun) 14:45 No.241  </p>
<hr />
 ◇Re: 明日から教育実習 投稿者：くらげ  <br />
 たけさんではなくてすみません。下の投稿についてチェックにきたら質問があったので参考までに書きたいと思います。教育実習はとても緊張するものですが、始まってしまうとあっという間に終わってしまうものです。初日、２日目はほとんど講話（先生方の話）で終わってしまうはずです。ですから、その間に職員室や学校の雰囲気が何となくわかればいいと思います。また、小学生（たぶん）は低学年になればなるほど、教育実習の先生に興味津々です。積極的にあいさつをすれば、子どもから「あそぼ」と言ってくれます。そうなればもう大丈夫です。私の知り合いに、初日に日誌と印鑑を忘れた人が今したので、荷物は今一度確認することをおすすめします。楽しい実習になることを願っています。がんばってください。<br />
&#8230; 2007/11/11(Sun) 20:11 No.242  </p>
<hr />
 ◇Re: 明日から教育実習 投稿者：たか  <br />
 こんばんは。私も明日から教育実習に行ってきます。担当は３年生です。２週間と短い期間なので４日目から教壇実習が始まります。知り合いの先生から「休み時間に子どもといっぱい遊んで信頼関係をつくっていけば授業にも協力してくれるよ」というアドバイスを頂いたので、休み時間や給食、たくさんの時間を児童と一緒に過ごそうと思っています。不安でいっぱいですが、お互い頑張りましょう！<br />
.. 2007/11/11(Sun) 21:12 No.243  </p>
<hr />
◇Re: 明日から教育実習 投稿者：たけ  Rank:（管理人）      <br />
 こんばんは。いよいよ実習ですね。私はちょうど一年前に行きましたよ。実習前は特に何もしませんでしたが、実習中に提出物をすべて作ろうと必死に頑張りましたよ。実習が終わったらいつも通り仕事があったので、毎日頑張りました。途中風邪を引いてしまったので、環境の変化にきをつけて体調を整えて頑張ってください。あとは、短い期間ですから子どもと一緒に遊べるといいと思います。遊ぶのも仕事なんだなぁと今でこそ思いますが、実習中は「遊んでていいのか？」なんて思ったものです・・・。&#8230; 2007/11/11(Sun) 22:30 No.245  </p>
<hr />
 ◇Re: 明日から教育実習 投稿者：めい  Rank:16回    <br />
 くらげさん、たかさん、たけさんありがとうございます！！実習中は、子どもたちと遊ぶなど、とにかく“一緒にすごす”ことが大事なようですね。積極的に子どもたちにかかわっていきたいと思います。事前の準備は結局これといってできませんでした・・・あっという間にここまで来てしまいました。もう、明日から精一杯頑張るだけですね！！たかさん、明日からお互い頑張りましょう☆</p>
<hr />
</div>
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		<title>科目終了試験が不合格だったときのレポート</title>
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		<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 11:03:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
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☆科目終了試験について 投稿者：もと
私は先月に入学しました。いろいろ不安なこともあり、心配なのですが１つだけ聞きたいことがあります。
科目終了 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #ff0000;">この情報は、当サイトの「明星大学通信教育交流掲示板」より転載したものです。</span></p>
<p>☆科目終了試験について 投稿者：もと<br />
私は先月に入学しました。いろいろ不安なこともあり、心配なのですが１つだけ聞きたいことがあります。<br />
科目終了試験に不合格となった場合は、また同じ教科のレポートも提出して、再度試験を受けることになるのでしょうか？？レポートも書き直さなくてはいけないのならば結構な負担ですよね？？<br />
いろいろ自分でも調べてみたのですが、レポートが不合格の場合は分かったのですが、科目終了試験については見つけられませんでした。<br />
すいませんが、誰か分かる人がいたら教えて下さい。<br />
これから大変だとは思いますが、単位修得のために頑張ります！いろいろ困ったことがあったら質問するとは思いますが先輩方、よろしく御願い致します！<br />
&#8230; 2007/11/11(Sun) 23:21 No.246</p>
<hr />
◇Re: 科目終了試験について 投稿者：たけ<br />
はじめまして、こんばんは。<br />
科目修了試験不合格の場合は、次回の科目修了試験を頑張って受験します。レポートは合格したらもう出さなくていいですよ。でも、逆はダメみたいですね。試験に合格してレポート不可の場合は、早く出さないとよくないみたいです。（すぐに試験結果取り消しとはならないでしょうが・・・）<br />
&#8230; 2007/11/11(Sun) 23:24 No.247</p>
<hr />
◇Re: 科目終了試験について 投稿者：もと<br />
なるほど、わかりました！！<br />
とてもレスポンスが早くてびっくりです。ありがとうございます！<br />
なるべく落ちないように頑張りたいです。。。</p>
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		<title>１０月入学生のオリエンテーション</title>
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		<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 10:55:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
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		<category><![CDATA[入学まで]]></category>

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		<description><![CDATA[この情報は、当サイトの「明星大学通信教育交流掲示板」より転載したものです。
☆１０月入学生のオリエンテーション&#8230; 投稿者：グラ
11月３日に１０月入学生のオリエンテーションがあるんです。開催地が遠いし４５分と [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #ff0000;">この情報は、当サイトの「明星大学通信教育交流掲示板」より転載したものです。</span></p>
<p>☆１０月入学生のオリエンテーション&#8230; 投稿者：グラ<br />
11月３日に１０月入学生のオリエンテーションがあるんです。開催地が遠いし４５分と短い時間なので、行くか迷っています。みなさんはオリエンテーション行きましたか？<br />
&#8230; 2007/10/21(Sun) 18:50 No.206  </p>
<hr />
◇Re: １０月入学生のオリエンテーシ&#8230; 投稿者：たか<br />
こんばんは。私は４月生ですが、オリエンテーション（学習相談会）には参加しましたよ。<br />
内容は、学習方法や単位習得方法などについての全体説明後、個別相談といった流れでした。「ハンドブック」や「学習の手引」を熟読して、学習方法に全く不安がなければ参加する必要はないと思います。私の場合、教育実習について知りたかったので、個別相談を目当てに参加しました。それに、そこで友達もできたので、行って良かったと思いました。オリエンテーションは仲間作りのきっかけにもなりますので、参加して損はないと思います。<br />
お互い頑張りましょう！<br />
&#8230; 2007/10/22(Mon) 00:01 No.207  </p>
<hr />
◇Re: １０月入学生のオリエンテーシ&#8230; 投稿者：グラ<br />
 たかさんお返事ありがとうございます。たかさんのコメントを読んで、友達も作りたいなと思ったし、これから先に不安がないわけでもありません。<br />
おもいきって行ってきますね！！</p>
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		<title>教員採用試験とスクーリングが重なった！</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/366</link>
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		<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 10:43:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
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		<description><![CDATA[この情報は、当サイトの「明星大学通信教育交流掲示板」より転載したものです。 
☆スクーリング 投稿者：りょう   
こんにちは、早速質問があります。今年東京の教員採用試験を受け2次に進むことになったのですが、2次の受験日 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #ff0000;">この情報は、当サイトの「明星大学通信教育交流掲示板」より転載したものです。</span> </p>
<p>☆スクーリング 投稿者：りょう   <br />
こんにちは、早速質問があります。今年東京の教員採用試験を受け2次に進むことになったのですが、2次の受験日が8/18に決まり、スクーリングの日とかぶってしまってます。事務局に電話をかけ確認したところ、テストとかぶってしまった場合は、採用試験が理由でも単位取得は認めないとの回答でした。何を目標とするための大学かわからない怠慢な対応と思いますが、同じ状況の方で、例えば担当教師に相談したら、テストを事前に受けさせてくれたなどの明るい話題はありませんか？<br />
※大学側では、毎年の問題と認識があるにもかかわらず、何の配慮もなしなんて一般社会のサービス業であれば即倒産ですね。組合/生徒会でもでもあれば学校と遣り合ってもらいたい問題です。&#8230; 2007/08/10(Fri) 22:24 No.162  </p>
<hr />
 ◇Re: スクーリング 投稿者：takasi  <br />
 たしかに採用試験と被るのは痛いですね。けど私が知っている方々はそのことを頭に入れ考慮したうえでスクーリングと採用試験の兼ね合いをしています。りょうさんの言いたいことはもっともなんですが。<br />
.. 2007/08/12(Sun) 07:04 No.164  </p>
<hr />
 ◇Re: スクーリング 投稿者：りょう  <br />
 そうですか。社会人の私にとっては、夏休みを調整することは難しいことですし、当然教員採用試験も日時の調整ができないですようね。私も当然日程は頭に入っていましたが、採用試験とスクーリングの兼ね合いを調整しきれない人って、私以外にも結構いるんじゃないでしょうかねー。まあ、残念ですがあきらめます。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>科目修了試験みんなの疑問</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/361</link>
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		<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 10:25:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
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		<category><![CDATA[学習を進める]]></category>
		<category><![CDATA[科目終了試験]]></category>

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		<description><![CDATA[この情報は、当サイトの「明星大学通信教育交流掲示板」より転載したものです。
☆初、科目修了試験・・・。 投稿者：おべりべり   
たけさん、こんにちは！おひさしぶりです。今月、初めて科目修了試験を受験するのですが、正直、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #ff0000;"><strong>この情報は、当サイトの「明星大学通信教育交流掲示板」より転載したものです。</strong></span></p>
<p>☆初、科目修了試験・・・。 投稿者：おべりべり   <br />
たけさん、こんにちは！おひさしぶりです。今月、初めて科目修了試験を受験するのですが、正直、不安です。仕事上なかなか十分な対策をとる時間がとれないのですが、何かアドバイスください。よろしくお願いします。<br />
&#8230; 2007/04/28(Sat) 12:42 No.101  </p>
<hr />◇Re: 初、科目修了試験・・・。 投稿者：たけ  <br />
 アドバイスですか・・・。うーん、詳細はサイト本文にもありますが、あとはですねぇ・・・。あきらめないことですかね。レポートを書いた時の知識を総動員して。あとは、休憩が無いのでトイレに注意ということでしょうか。<br />
&#8230; 2007/04/28(Sat) 23:00 No.102  </p>
<hr /> ◇I&#8217;ll do my best! 投稿者：おべりべり   <br />
 たけさん、ありがとうございます！そうですよね・・・アドバイスお願いしますって言われても困りますよね。。。失礼しました！サイトを参考に頑張ってきます！それでうさりんさん科目終了試験合格おめでとうございます！自分は音楽が全くダメなんですけど、スクーリングではなく科目終了試験で取得可能ですか？よろしくお願いします！<br />
&#8230; 2007/05/01(Tue) 13:45 No.104  </p>
<hr />◇おべりべりさん 投稿者：うさりん  <br />
 こんばんは！ありがとうございます。小さいころピアノはやっていたのですが・・・レポートの和音、コードネーム、音程（完全５度など）には苦労しました。音楽の先生にいろいろ聞いたりして、やっと理解しました。その辺が理解できれば、科目試験で可能だと思います。友達の中には、「どうしても無理！」とスクーリングを受けている人もいました。<br />
&#8230; 2007/05/01(Tue) 21:05 No.105  </p>
<hr />◇Re: 初、科目修了試験・・・。 投稿者：いたち  <br />
 こんばんは。<br />
便乗して質問です。皆様は実際の試験で<strong><span style="color: #ff0000;">一科目あたり平均何文字くらい</span></strong>で答えてるものなのでしょうか？今のところ準備してる予想答案は８００～１０００文字位でまとめてるのですが。<br />
&#8230; 2007/05/01(Tue) 22:26 No.106  </p>
<hr /> ◇うさりんさん 投稿者：おべりべり     <br />
 こんにちは。うさりんさん、ありがとうございます！なんだか音楽が苦手な自分にとってはかなりハードルが高そうですね・・・。<br />
貴重なアドバイスありがとうございました！仕事が忙しくてまだ科目修了試験の準備もしてませんが頑張ります。また、わからないことがあったらよろしくお願いします。では良いＧ．Ｗを！！<br />
&#8230; 2007/05/02(Wed) 16:29 No.107  </p>
<hr />◇いたちさん 投稿者：おべりべり<br />
 こんにちは。はじめまして。<br />
自分はまだ科目修了試験の対策もしていなく、初科目修了試験で不安でいっぱいなのですが、さっき過去問のところ見ていたら、大量にあり過ぎてどうしよう…って感じなんです。いたちさんは何かの項目に絞って予想答案作成しているのですか？もしよかったら、アドバイスください。よろしくお願いします。さきほど、うさりんさんのＨＰ拝見させてもらいましたが、皆さん頑張っていますよね。自分は教採の勉強とで結構中途半端だなって感じました。とにかく頑張るしか方法はないのですが不安です。またいい情報がありましたらよろしくお願いします。 &#8230; 2007/05/02(Wed) 17:01 No.108  </p>
<hr /> ◇Re: 初、科目修了試験・・・。 投稿者：たけ <br />
 お疲れ様です。毎日の生活が忙しくて（半分いいわけですが）HPを全く更新していません。一種の単位も夏から秋にかけて一気にとろうと思います。さて、テストに関してのご質問の件ですが、一応下記のように対策をたてています。<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/211">字数もここに書いてあるとおりです</a>。気の利いたアドバイスはできませんが、まぁ、質問に答えるぞ！という意気込みが大切ではないでしょうか。あとは、まだ時期が早いので万一の時はもう一回チャレンジできるぞというような気持ちのゆとりも必要だと思います。<br />
&#8230; 2007/05/02(Wed) 23:04 No.109  </p>
<hr /> ◇Re: 初、科目修了試験・・・。 投稿者：いたち<br />
　おべりべりさんはじめまして。私が今回受ける試験は３科目で生徒指導、教育相談研究、特別活動研究で教育相談以外は過去問の系統がそこそこ明確だったので、頻出と思われる部分だけ回答集を作りました。問題の本質が近い物はどっちでも対応出来るよう、よく言えば幅広く、悪く言えばあたりさわり無い感じでまとめてしまいました。<br />
合格するかどうかは正直わかりませんが…<br />
　たけさま。こんばんわ。お忙しい中回答頂きありがとうございました。既に字数について載っていたのですね。失礼いたしました。<br />
その部分をなぜかスルーしておりました…初めてですし駄目だったら駄目で良いや！位の気持ちで臨みます（笑）<br />
&#8230; 2007/05/03(Thu) 00:03 No.110  </p>
<hr /> ◇Re: 初、科目修了試験・・・。 投稿者：がんば   <br />
 こんにちは。科目修了試験は難易度のボーダーラインが科目によって違うように思えます。私はいろいろと時間の制約が多く、まとまった時間が学習にあてられなかったので過去問のキーワードをまとめた整理カード（大きめのカードです。）を作って試験対策をしました。科目修了試験の対策の時間の目安としては、1教科につき3～5時間は学習時間をあてました。だいたいは1度で合格をいただきました。<span style="color: #ff0000;"><strong>字数は用紙の8割を目途に書きましたが、半分以下の字数でも合格がいただけた科目もあります</strong></span>し、その解答が「出題者の求めるキーワードがいくつあるか？」ではないかと思います。また、トイレ休憩がありませんので、3～4教科受験のみなさんは、前日は冷たいものを食べ過ぎたりしておなかを冷やさないでくださいね。<br />
&#8230; 2007/05/03(Thu) 08:24 No.111  </p>
<hr />  ◇感謝！ 投稿者：おべりべり  <br />
　 たけさん、いたちさん、がんばさんありがとうございました！アドバイスを元に頑張ってみます。本当に感謝です。がんばさん、過去問のキーワードというのはめいせいとかに載っているものですか？もしよければ図々しいですが、明確なものを教えていただけると幸いです。<br />
すみません。。。<br />
&#8230; 2007/05/03(Thu) 12:49 No.112  </p>
<hr />  ◇Re: 初、科目修了試験・・・。 投稿者：がんば 　  <br />
　おべりべりさんへ。<span style="color: #ff0000;">過去問のキーワードはテキストから抜粋したものを書き込みました。表に過去問を書き込み、裏面にそれに関連するキーワードを5～8ほど書き込みました。</span>例えば、初等社会科教育法の「社会科と道徳教育の関連について述べなさい」ということであればその設問を表面に書き、裏面に　「　ＧＨＱの教育改革、修身・公民・地理・歴史などの教科の内容を融合　道徳教育の中心的役割を担う　昭和33年に道徳の時間が特設　児童の道徳的判断力の基礎を養う・・・」などを書きます。なんとかなるものです！私は主婦で、仕事も休める状況ではありませんでしたのでスクーリングは必須の総合演習のみで、あとは科目修了試験だけで2種免許を揃えました。　がんばってくださいね。<br />
&#8230; 2007/05/03(Thu) 17:01 No.113  </p>
<hr /> ◇Re: 初、科目修了試験・・・。 投稿者：ヒロぼん <br />
 はじめましてー、こちらのサイトやリンク集のサイトなどで大変お世話になっているヒロぽんといいます。<br />
科目終了試験についての話題があったので、便乗して質問をさせて下さい。今日久々に試験を受け、来月も頑張ろうと問題用紙を見ると来月受ける予定の科目に特に指示はないけれど、設問が１．２．と存在している事に気がつきました。<br />
同じように支持は無いけれど複数問題が記述されている科目が他にもありました。この場合、両方の設問に解答しなければならないのでしょうか？<br />
&#8230; 2007/05/06(Sun) 14:27 No.114  </p>
<hr /> ◇Thanks a million!!! 投稿者：おべりべり  Rank:17回    <br />
 がんばさんへこんにちは！色々なアドバイスありがとうございました！部活動の遠征でがんばさんのメールを見れたのが当日だったので、前に教えていただいた整理カードを過去問を参考に作って、科目修了試験に挑戦してきました！今回は児童心理学と道徳教育だったんですが、心理の語句説明はカードに整理しておいたおかげで難なく書くことができました！！あとは自由作文でしたが、緊張のあまり試験官の注意説明で頭が真っ白になったのと勉強不足、用意していったものとテーマが違ったのであんまり要点に沿っているか自信がありませんが頑張ってきました！本当に感謝です！来月の試験は今回の反省を生かし、チャレンジしてきたいと思っています！！本当にありがとうございました！また何かわからないことがあったら助言よろしくお願いします！最後に今回残念だったのが、友達作りをできなかったことです。受験者も１０人くらいしかいなく退室時間もバラバラで１人に声をかけましたが、なんとなく・・・で一緒にがんばって先生になろう！って感じではなくさよならでした・・・。ではでは教採も２ヶ月をきったので両立して完全燃焼します！</p>
<p>◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇</p>
<p>☆質問があります 投稿者：あや <br />
初めまして！あやと申します。今日、児童心理学の試験を受けました。問題が２問あり、１問目に語句を４つ説明するものがありました。そのうちの<span style="color: #ff0000;">１つでも間違っているものがあったら、やはり「不可」となるのでしょうか？<br />
</span>&#8230; 2007/05/06(Sun) 17:57 No.115  </p>
<hr />◇Re: 質問があります 投稿者：たけ      <br />
いえ、合否の基準は「めいせい」に書いてあると思いますが、満点でないと合格しないということはありませんので、たぶん大丈夫だと思います。<br />
&#8230; 2007/05/26(Sat) 19:54 No.123  </p>
<hr />◇Re: 質問があります 投稿者：トム<br />
あやさん、初めまして。結果がでたら教えてください。私も今度受験予定なので今後の参考にさせてもらいます。<br />
&#8230; 2007/05/28(Mon) 10:40 No.125  </p>
<hr />◇Re: 質問があります 投稿者：あや    <br />
 たけさん<br />
お返事ありがとうございました。試験直後に解答の間違いに気づき、ショックのあまり思わず書き込んでしまいました。たけさんのコメントに少し安心しつつ、結果を待ちたいと思います。<br />
&#8230; 2007/05/29(Tue) 20:46 No.126  </p>
<hr />◇Re: 質問があります 投稿者：あや   <br />
トムさん<br />
児童心理学、大丈夫でした！！勘違いしてて、１問目の４つの語句説明の方ではなく、２問目を間違えていました。もっと危なかったです。<br />
試験頑張ってください☆<br />
&#8230; 2007/05/31(Thu) 21:33 No.127  </p>
<hr />◇Re: 質問があります 投稿者：トム    <br />
あやさん児童心理学あめでとうございます。自分も合格するようがんばります。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>夏季スクーリングのスケジュール</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/355</link>
		<comments>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/355#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 10:02:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[スクーリング]]></category>
		<category><![CDATA[一般記事]]></category>
		<category><![CDATA[学習を進める]]></category>

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		<description><![CDATA[この情報は、当サイトの「明星大学通信教育交流掲示板」より転載したものです。
☆夏スクーリング 投稿者：ルンルン   
はじめましてルンルンです。
早速ですが、夏スクについて質問があります。
夏スクのスケジュールっていつご [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #ff0000;">この情報は、当サイトの「明星大学通信教育交流掲示板」より転載したものです。</span></p>
<p>☆夏スクーリング 投稿者：ルンルン   <br />
はじめましてルンルンです。<br />
早速ですが、夏スクについて質問があります。<br />
夏スクのスケジュールっていつごろわかるんですか？？？<br />
レポートはかなり進んでるんですが、スクーリングの日程がわかれば、テストの日程とか組みやすいかなって思ってます。<br />
多分お盆休みの一週間（今年は、8/11～8/19まで）の休みで取れる教科がわかれば助かります。何か情報があればお願いします。&#8230; 2007/04/01(Sun) 20:17 No.84  </p>
<hr />
 ◇Re: 夏スクーリング 投稿者：たけ <br />
 ルンルンさん、スクーリングの日程がわかるのは５月下旬ですよ。ちなみに去年は５月２９日にスクーリングのしおりが届きました。確かに、スクーリングで受けられない科目をテストで受験すると効率がいいのですがね…。なかなか予定がわからないのですよ。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>他の大学に在籍しながら通信教育は可能か？</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/352</link>
		<comments>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/352#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 10:00:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[一般記事]]></category>
		<category><![CDATA[入学まで]]></category>

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		<description><![CDATA[この情報は、当サイトの「明星大学通信教育交流掲示板」より転載したものです。
　はじめまして。こんにちは。今大学生なのですが、大学に在籍しながら教員免許が取得出来る通信制の大学ってありますか。いきなり失礼な投稿すみません。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #ff0000;">この情報は、当サイトの「明星大学通信教育交流掲示板」より転載したものです。</span></p>
<p>　はじめまして。こんにちは。今大学生なのですが、大学に在籍しながら教員免許が取得出来る通信制の大学ってありますか。いきなり失礼な投稿すみません。どなたか知っているのでしたら、お願いします。<br />
&#8230; 2007/03/10(Sat) 14:17 No.54  </p>
<hr />
 ◇Re: はじめまして。 投稿者：たけ   <br />
　こんばんは。うーん、二重学籍になること事体が難しいのではないかなと思います。科目等履修生でコツコツ単位を揃えるか、編入するしか方法はないのではないかな…。残念ながら私には良い方法が思いつきません…。 </p>
<hr />
投稿者：ｑ <br />
こんばんわ。べいきちさん、現在　在学している大学に通信教育で教員免許を取得できる大学との提携状況をを聞いてみたらいいと思います。私の母校の新聞に、最近の情報として掲載してあり、最近ではいろんな大学が取り入れているのかと思ったので、書き込みしてみました。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>科目選択(6科目中3科目選択)</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/345</link>
		<comments>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/345#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 09:31:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[一般記事]]></category>
		<category><![CDATA[交流けいじばんより転載]]></category>
		<category><![CDATA[学習を進める]]></category>

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		<description><![CDATA[この情報は、当サイトの「明星大学通信教育交流掲示板」より転載したものです。
☆科目選択 投稿者：めい
たけさん、おべりべりさんありがとうございます。 
２月８日、ダンボールに入った教材が届きました。早速ダンボールをあけ、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #ff0000;">この情報は、当サイトの「明星大学通信教育交流掲示板」より転載したものです。</span><br />
☆科目選択 投稿者：めい<br />
たけさん、おべりべりさんありがとうございます。 </p>
<p>２月８日、ダンボールに入った教材が届きました。早速ダンボールをあけ、入っているものを確認しました。教科書を全部積み上げて、教科書の山に少々困惑しつつも、がんばるぞ！と気合を入れました。<br />
おべりべりさんは、既にレポート書き頑張られているようですね。私は、教科書を読み始めましたが、なかなか進みません。一年間やっていけるのかと、かなり不安になってます・・・でもやるしかないですね。スタートダッシュが肝心とのこと、今頑張ることが大事なんだと自分に言い聞かせ、頑張ります。ひとつわからないことがあるので質問させてください。６科目中、３科目選ぶという選択教科があるかと思うのですが、あの手続きはどのような方法で行うのでしょうか？手引き等を読んでもどうしてもわからなくて・・・こんな質問ですみません・・・教えていただけるとうれしいです。<br />
&#8230; 2007/02/13(Tue) 14:59 No.27  </p>
<hr />◇Re: 科目選択 投稿者：たけ <br />
 部報めいせいの巻末に申込みの用紙があったと思います。その紙に、やりたい科目に○をつけて送ったと思います。確認してみてください。<br />
&#8230; 2007/02/14(Wed) 00:24 No.28  </p>
<hr />◇科目選択 投稿者：おべりべり <br />
 たけさん、めいさんありがとう！<br />
自分はすっかりその部分を見落としていて、<br />
自分の取る科目を自由にやっていいものだと思ってました・・・。<br />
めいさんはどの科目を取る予定ですか？<br />
自分も早急に考えないとあかんです。<br />
レポートですが、なかなか教科書だけではまとめることができず、<br />
だからといって大学も近くにないので本を借りに行くこともできず悩み中です…。<br />
たけさんは本当にスゴイですよ！自分も3月の必着までにできるだけ多くのレポートを書きたいと思ってます。<br />
では、めいさんもがんばってください！<br />
&#8230; 2007/02/14(Wed) 13:44 No.29  </p>
<hr />◇Re: 科目選択 投稿者：めい <br />
 たけさんありがとうございます。部報めいせいの巻末にありました。あの用紙に○をつけて送ればいいのですね。でも、このことに関しては、やはり学習の手引きにもハンドブックにも説明が見当たらないです・・ちょっとわかりにくいですね・・・<br />
おべりべりさん、選択科目に関しては私はまだ悩んでいるのですが、社会はとろうと決めています。あとの2科目を国語、算数、理科で迷ってます。生活も勉強したい気もします・・・でもあまり迷ってられませんね。早めに決めて、用紙を送ろうと思います。<br />
レポートは、やはり教科書だけでは書けないんですね。近くには、市立図書館や県立図書館もないのでしょうか？<br />
教育実習の申し込みの件はどうなりましたか？私は、まだ履修計画が整理できてないので、それが整理でき次第まず教育委員会に電話をかけようと考えています。<br />
&#8230; 2007/02/14(Wed) 19:24 No.30  </p>
<hr />◇科目選択 投稿者：おべりべり  <br />
 めいさん、こんにちは！自分は選択科目を算数・社会・生活を取ろうと考えています。まだほとんど科目のほうには手がまわってないのでわからないですが・・・。どの科目も難しそうですね。。。正直、科目終了試験が想像できなくて不安ですよ。それとレポートはどうしても僻地に住んでいるのでインターネットをたくさん活用しているのと福祉の先生からテキストを借りて参考にしてますん。でもなかなかうまくは書けないですね…。<br />
教育実習に関しては、次の勤務する所が決まってから近ければ自分の母校に依頼するか、近辺の小学校に直接お願いしに行こうと考えているのですが教育委員会を通して行ったほうがいいのですかね？<br />
自分も履修計画がまとまっていないんですが、2月の教育実習でも2種免許取得は間に合うのか、それともたけさんのように１１月に間に合うようにがんばるしかないんですかね？<br />
とにかくいろいろと悩みは多いですね・・・。ではではまたまた。<br />
&#8230; 2007/02/15(Thu) 14:36 No.33  </p>
<hr />◇Re: 科目選択 投稿者：たけ  <br />
 私の選択科目は、社会・理科・家庭科を選びました。まあ、難易度の感じ方は人それぞれですが、どの科目も頑張ればなんとかなるのかなと・・・。あまり参考になりませんね。科目終了試験・レポートのページをこの選択科目分（社会・理科・家庭科）を早めにアップしますね。今月中をめどに…。ご覧になってみてください。</p>
<hr />.. 2007/02/15(Thu) 17:13 No.34  <br />
 ◇Re: 科目選択 投稿者：うさりん  <br />
 初めまして！私も、３科目をどれにしようか悩んでいます。。。一応、算数・生活の２科目はほぼ決定なのですが・・・あと一科目どうしよう～。<br />
国語かなぁ。出来れば教科書を見て決めたかったな～って思っちゃいます。これからレポートを始めようとパソコンを開きました。<br />
その前に、書き込みにきてみました♪今日は、児童心理学をやる予定です！とにかくレポートを出さないと試験は受けられないし、頑張ろうと思います！そうそう、選択の３科目ですが・・・<br />
４月のめいせいに過去問題が出るって聞いたので、それを見てから最終的に決めようかとも思っています。やはりテストの範囲が広いと不安ですし、、、でも、早めに手続きしたほうがいいですかね？<br />
&#8230; 2007/02/26(Mon) 17:59 No.45  </p>
<hr /> ◇こんばんは 投稿者：おべりべり      <br />
 こんばんは！レポートはどんな感じですか？<br />
自分はなかなか進まない状況で苦労してます…。<br />
レポート出さないと始まりませんもんね・・・。<br />
科目終了試験は１単位ごとにテストがあるんですか？<br />
orレポート単位分を全部提出した時点で受ける資格があるのですか？<br />
ちゃんと理解していないでこのような質問をしてすいませんが<br />
よろしくお願いします。<br />
あと選択科目はやはり申し込み期限とかあるのですか？<br />
&#8230; 2007/02/27(Tue) 18:46 No.46  </p>
<hr /> ◇Re: こんばんは 投稿者：うさりん <br />
 試験は科目ごとの試験になると思います。<br />
なので、４単位の科目は４つレポートを提出しないと<br />
テストに受験できないと思います。<br />
選択科目は期限はないと思います。<br />
でも、書類を出してから配本になるまで時間がかかる<br />
ようなので、早めのほうがいいのかもしれません。<br />
結局、明星の先輩のアドバイスで３科目を決めました！<br />
今日書類を郵便で出しました。<br />
&#8230; 2007/03/04(Sun) 23:01 No.49 </p>
<hr />◇ありがとうございました。 投稿者：おべりべり <br />
    　うさりんさん、ありがとうございました！<br />
うさりんは選択科目を何になさったのですか？もしよければ・・・。<br />
教材のことを考えると自分も早くしないといけませんね。。。<br />
ではではがんばります！</p>
<div><span style="color: #000000;"> ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇</span><span style="color: #000000;"> ☆おはようございます 投稿者：はな Rank:1回<br />
はじめまして！ 昨日教材が 届いた小学生二種免許を目指している ７月初旬出産予定の妊婦です。<br />
質問なのですが 選択科目で悩んでいます。一応 生活 理科 家庭科 にしようかと漠然と思っています皆さん オススメの科目は なんでしょうか？テストが 比較的難しい科目ってなんでしょうか？<br />
難しいのから取りかかろうと思っています！返信お待ちしてます！<br />
… 2007/03/24(Sat) 10:25 No.78<br />
<hr />
<p>◇Re: おはようございます 投稿者：がんば Rank:1回<br />
こんにちは。うわさでは、初等国語と初等社会が科目終了試験が通りにくいと言われます。なぜかしら、他の通信制大学でも、同じ傾向があるようです。生活と家庭科はよい選択だと思います。スクーリングに通える環境でいらしたら、初等社会と国語は秋スクで九州で開講されていましたよ。</p>
<p></span></div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/345/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/345" />
	</item>
		<item>
		<title>小学校への教育実習の申し込みについて</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/338</link>
		<comments>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/338#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 09:21:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[一般記事]]></category>
		<category><![CDATA[実習]]></category>
		<category><![CDATA[教育実習]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://meisei.n-hokkaido.com/?p=338</guid>
		<description><![CDATA[この情報は、当サイトの「明星大学通信教育交流掲示板」より転載したものです。  
☆教育実習 投稿者：おべりべり
はじめまして！４月から小学校２種を取得したいと思ってます。わからないことばかりで大変申し訳ないのですが質問さ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #ff0000;">この情報は、当サイトの「明星大学通信教育交流掲示板」より転載したものです。 </span> </p>
<p>☆教育実習 投稿者：おべりべり<br />
はじめまして！４月から小学校２種を取得したいと思ってます。わからないことばかりで大変申し訳ないのですが質問させてください！<strong>小学校への教育実習の申し込みは単位が揃っていなくても</strong>今のうちにお願いしたほうがいいのでしょうか？あと、いまいちどのようにレポートに構成すればいいいのかわかりません。。。もしよければお手数ですがアドバイスお願いします！<br />
&#8230; 2007/02/06(Tue) 18:16 No.18  </p>
<hr /> ◇Re: 教育実習 投稿者：たけ     <br />
 こんばんは。はじめまして。<br />
教育実習は単位がそろう前（履修計画段階）で依頼するといいと思います。<br />
それまでに単位をそろえるように頑張ってください。<br />
詳しくは当サイトの<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/171">実習までの流れ</a>をご覧下さい。また、レポートの書き方についても私のやり方ですが、公開しています。<br />
&#8230; 2007/02/06(Tue) 20:35 No.19  </p>
<hr /> ◇ありがとうございます！ 投稿者：おべりべり<br />
 　たけさん、ありがとうございます！<br />
　単位がそろう前（履修計画段階）ということはテキストにのっていた２０～３０単位履修して　からでも大丈夫だということでしょうか？物分りが悪くすいません。。。<br />
　どこかで見たサイトには前年度から話をしておいた方がいいと書かれていたんですが・・・。<br />
　レポートに関しては参考にさせていてだきます！本当にありがとうございました！！<br />
&#8230; 2007/02/07(Wed) 18:39 No.21 </p>
<hr />  ◇度々すいません。 投稿者：おべりべり  <br />
 　掲示板を書いた後にたけさんのサイトを見て理解できました！すいませんでした。<br />
できることなら私も1年間で免許を取得したい考えています。たけさんは一月にどれくらいのペースでレポートを書いていたんでしょうか？あと、もしこの科目は絶対にスクーリング取った方がいいというものがありましたらアドバイスお願いします！まだ自分の中でどの科目を優先的にやっていけばいいのかわからず、レポートに取り組み始めたので何かありましたらよろしくお願いします。<br />
&#8230; 2007/02/07(Wed) 18:52 No.22  </p>
<hr />  ◇Re: 教育実習 投稿者：たけ    <br />
 レポートを書くペースは私の場合は早い方だと思います。<br />
去年は３月１５日までに児童心理学、教師論、教育相談研究を出しました。<br />
その後も、４月、６月の締め切りまでに２０単位分提出して、バンバン科目終了試験に挑みました。<br />
&#8230; 2007/02/07(Wed) 23:10 No.24</p>
<hr />☆★教育実習★ 投稿者：めい <br />
はじめまして。私も4月から小学校2種を取得しようとしているものです。おべりべりさんと同じく、教育実習の申し込みを今の時期にしなくてはいけないのかと悩んでいたところで、ここを見させていただきました。申し込みは、年度が変わる前にということなので、この時期にしなくてはいけないようですね。大変参考になりました。また、何かわからないことがあったらここに書き込ませていただきますので、よろしくお願いします。おべりべりさん、教育実習の申し込みなど今から不安ですが、一緒にがんばっていきましょう。よろしくお願いします。&#8230; 2007/02/07(Wed) 15:41 No.20 </p>
<hr /> ◇Re: ★教育実習★ 投稿者：たけ <br />
 めいさん、はじめまして。４月からということはもう願書を出して、さてどうしようか…というところですかね。３月１５日までにどれだけのレポートが出せるかで、1年間のスケジュールが随分ラクになります。通信教育はスタートダッシュが肝心なので頑張ってください。&#8230; 2007/02/07(Wed) 23:07 No.23  </p>
<hr /> ◇★教育実習★ 投稿者：おべりべり <br />
　 めいさん、ありがとうございます！今は、レポート書きで悪戦苦闘中ですが、頑張るしかありません！！一緒に頑張っていきましょい！！それで、結局、単位が揃ってなくても実習先に申し込みをしなくてはならないってことなんですよね？度々、すいませんがたけさん、教えて下さい！！&#8230; 2007/02/09(Fri) 15:41 No.25  <br />
<hr /> ◇Re: ★教育実習★ 投稿者：たけ <br />
　 そのとおりです。何年もかけて免許を取得する場合を除いて、学習計画の段階で実習校に依頼しないと…単位がそろってから「来月行きます！」というわけにもいきませんので。</p>
<p>◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇</p>
<div>☆教育実習の申し込みの件 投稿者：めい<br />
教育実習の申し込みの件で以前も質問させていただきましたが、やはり年度内ではないと受け入れていただけないのでしょうか・・・<br />
4月からの仕事がまだはっきりしておらず、どのような生活を送るようになるのかまったく想像がつきません。。<br />
やはり勉強してみて、通信教育の大変さを実感し、果たしてやっていけるのかと心配です。仕事がかなりきつい状況になった場合、教育実習を申し込んだものの、勉強が進まず、教育実習にいけそうにない・・・ということになってしまったらどうしよう・・・ということばかり考えています。<br />
たけさん、どう思われますか？こんな質問ですみません。。<br />
.. 2007/03/15(Thu) 10:31 No.68  <br />
<hr /> <br />
 ◇Re: 教育実習の申し込みの件 投稿者：たけ  <br />
 &gt;やはり年度内ではないと受け入れていただけないのでしょうか・・・<br />
これは難しい質問ですね。うちの学校や私が実習に行った学校では、スクールカレンダーに「教育実習実施」と入っていました。着任式や離任式をやる学校であれば授業時数にも影響するでしょうし。<br />
&gt;教育実習を申し込んだものの、勉強が進まず、教育実習にいけそうにない・・・<br />
実習をお願いした以上、どんなことがあっても単位をそろえて実習に行かなければいけません。仕事との兼ね合いも大事ですがなんとしてもやるぞ！という気持ちが必要だと思います。あとは、先に教育実習の予定を決めて、これから勤務する職場に「教育実習に行くためにこの期間だけ休みを欲しいがどうか？」という事を事前に打ち合わせて理解を求めることをおすすめします。直前でもめるより最初にはっきりさせておいたほうがお互いのためだと思います。これはあくまで私の意見ですが・・・。<br />
&#8230; 2007/03/15(Thu) 19:09 No.69  <br />
<hr /> <br />
 ◇Re: 教育実習の申し込みの件 投稿者：おべりべり<br />
 たけさん、いつもありがとうございます。<br />
めいさん、お元気ですか？自分も4月からの目途が立っておらず、教育実習の申し込みをしようにもお願いできず困っているところでした・・・。<br />
レポートも思ったようには進まないけど、たけさんという頼もしい相談役がいるし、自分との闘いで頑張るしかないと思います！みんなでがんばって夢実現しましょ！！<br />
これからもよろしくお願いします！！&#8230; 2007/03/16(Fri) 16:40 No.70  <br />
<hr /> <br />
 ◇Re: 教育実習の申し込みの件 投稿者：めい<br />
 たけさん、ありがとうございます。すでに、3月も終わろうとしています。引越し等があり、ばたばたした生活を送っています。学校は、すでに離任式も終え、春休みを迎えようとしていますね・・・一日一日過ぎていくごとにあせりは増すばかりです。<br />
春休みに入ってしまいますが、来週問い合わせてみようと思っています。こんな時期に、私を受け入れてくださるか不安なのですが、誠意を持ってお願いしたいと思います。<br />
おべりべりさん、お久しぶりです。4月からの目途は立ちましたか？私は、まだですが、やはり今年免許を取りたいので、どんなに忙しくても頑張ることを誓い、来週問い合わせてみようと思っています。この時期に私を学校は受け入れてくださるか、不安ですが、誠意を持ってお願いしようと思っています。レポートは、大変ですよね。でも「やるしかない」この一言ですよね。お互い頑張っていきましょう。<br />
実習の申し込みの件、進みましたら教えてください。<br />
&#8230; 2007/03/23(Fri) 15:55 No.76  <br />
<hr /> <br />
 ◇ 教育実習の申し込みの件 投稿者：おべりべり   <br />
 たけさん、めいさんこんにちは！お元気ですか？<br />
自分はやっと4月からの赴任先が決定し、連夜の送別会と引越し準備に追われレポートが全然手がつかずの状態です。。。<br />
とりあえず、次の赴任校が実家に近くなったので母校に教育実習の申し込みをしましたが、校長先生が退職ということで次の校長に引継ぎを行ってから連絡しますということでした。学年末の忙しい時に申し訳ないんですが教育実習の時期を考えてお話をすれば大丈夫な感じでした。本当はもっと前もって準備・計画し依頼するのが筋なのでしょうが今の自分にはその余裕がありませんでした。姉は小学校の教員をしているのですが、教育実習を私用でドタキャンをした人もいるって言うことでしたから・・・誠意をみせてお願いし、あとは単位を揃えて準備をするしかないですよね！とにかくお互い頑張りましょ！！またまたです！<br />
&#8230; 2007/03/27(Tue) 12:21 No.81  <br />
<hr /> <br />
 ◇Re: 教育実習の申し込みの件 投稿者：たけ <br />
 新年度になりましたね。私も、中学校→小学校でいろいろと変わってきて大変です。<br />
＞、教育実習を私用でドタキャンをした人もいる<br />
こういう人は、社会で通用しないでしょうね。でも、教員になっちゃう人もいるんですよねぇ…。そういう人が悪いように目だって迷惑するのは他の人。そうならないようにしないといけませんね。<br />
＞誠意をみせてお願いし、あとは単位を揃えて準備をするしかないですよね！<br />
そうなんです。科目終了試験もスクーリングもかなりのプレッシャーです。逆に、一生懸命取り組めるかも。教育実習はゆとりを持って、でもあまり遅すぎない時期に設定して一気に乗り切るといいかもしれません。お互い頑張りましょう！</div>
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		<title>介護等体験の体験先について</title>
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		<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 09:14:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[一般記事]]></category>
		<category><![CDATA[交流けいじばんより転載]]></category>
		<category><![CDATA[介護等体験]]></category>
		<category><![CDATA[実習]]></category>

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		<description><![CDATA[この情報は、当サイトの「明星大学通信教育交流掲示板」より転載したものです。 
☆はじめまして！！ 投稿者：こうた 
明星で小学校２種を取得中のこうたです。科目は全部取り終えて申請なんですが、介護体験が残っていました。これ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #ff0000;">この情報は、当サイトの「明星大学通信教育交流掲示板」より転載したものです。</span> </p>
<p>☆はじめまして！！ 投稿者：こうた <br />
明星で小学校２種を取得中のこうたです。科目は全部取り終えて申請なんですが、介護体験が残っていました。これから、道に聞いてみようと思うのですが、介護体験、自分で探して証明書をもらって免許申請したらだめなんですかね！？明星の介護体験の証明書の用紙には大学の印などはいらない感じなのですが・・・　分かる方いましたらおしえてください。ちなみに１２月に申し込みはしました。&#8230; 2007/01/25(Thu) 13:40 No.11  </p>
<hr /> ◇Re: はじめまして！！ 投稿者：うさお </p>
<p> こんにちは、こうたさん。はじめまして★<br />
私の知り合いで個人的に介護実習をした方がいるのですが、大変だったようですよ。<br />
参考にメッセージを転記しますね。</p>
<p>***以下転記***<br />
　介護体験は小学校または中学校の教論の普通免許状（授与根拠が免許法題条別表第１のもの）を所有してない方（同免許状を現在申請中の方は含まない）で、すでに介護体験を完了していて、７日間の介護体験実施証明書のある方はその全ての証明書のコピーを出願時に提出すると免除になります。<br />
申請するためには、出身大学にお願いして、教育委員会への申込をしてもらいます。<br />
教育委員会では個人からの直接の申込には応じないそうです。&#8230; 2007/01/25(Thu) 17:43 No.12  </p>
<hr />  ◇ありがとうございます。 投稿者：こうた </p>
<p> 情報ありがとうございます。個人的に介護実習した方はなにが大変だったかわかりますか？その方は免許の申請はできたのでしょうか？？&#8230; 2007/01/26(Fri) 09:04 No.13  </p>
<hr /> ◇Re: はじめまして！！ 投稿者：たけ </p>
<p> 　こうたさん、はじめまして！<br />
　介護等体験はなかなか難しいですよね。受け入れる側も良く思っていない場合がありますし。私は、介護等体験が始まった年に実施し、しかもその施設の第一号だったので、看護学生と同じメニューで一緒にやり苦労しました。今はどうなんでしょう。<br />
　これは、田中真希子氏が、個人差があることを実感することが必要といって始められたものだったと記憶しています。<br />
　ご質問の内容にはお答えできませんが、実習頑張ってください！（^^:）<br />
　うさおさん、情報ありがとうございます。やっぱり個人的にやるのはなかなか大変みたいですね…。私の周りにもそういう人はいませんので…。&#8230; 2007/01/27(Sat) 10:37 No.14  </p>
<hr />  ◇Re: はじめまして！！ 投稿者：イド </p>
<p> こんにちは。<br />
私は、十月生で入学してすぐに申し込みをして、実際に実習に行けたのが翌年のの9月と10月で、実際に単位認定してもらえたのは12月でした。<br />
大学を通してだと、申請から認定まで１年以上はかかるようです。<br />
自治体にもよるかと思いますが、受け入れ先が少なくて順番待ちをしている方がかなりの数<br />
いらっしゃるようです。なので、個人で申し込みをしても結局は順番待ちになってしまうかもしれませんよ。私は、お世話になった施設にその後もよくお邪魔しているのですが、<br />
常に何人も介護体験生がいます。<br />
私はここ<a href="http://www.okishakyo.or.jp/~jinzai/kyouin.html">http://www.okishakyo.or.jp/~jinzai/kyouin.html</a>を参考にしましたが、<br />
「年間受入計画書」を提出している施設でないと単位認定してもらえないかもしれません。<br />
それに、提出している施設にはすでに受け入れ待ちの学生さんがたくさん待っているかとも…。<br />
まだまだ制度が整っていないので、難しいかもしれませんね。&#8230; 2007/01/27(Sat) 16:18 No.15  </p>
<hr /> ◇Re: はじめまして！！ 投稿者：うさお <br />
 こんにちは、返信が遅くなってごめんなさい。</p>
<p>彼女は入学前に個人的に介護実習を行いましたが、その申請を出すまでに役所や福祉センター、大学などをたらい回しにされたそうです。公務員の対応とかではなくて、どこも法律が変わって前例がなかったようでわからなかったようです。<br />
結局卒業大学でねばって申請できたそうですが…。</p>
<p>どちらにしても申請は大学を通さなければできないので、個人的にやるとしても卒業大学に申請を頼まなければならないんじゃないのかな。こうたさんの場合、現在明星大学に在籍しているので、できたとしても卒業大学側が手続きをしてくれるかどうかが心配ですね。<br />
もしかしたら自治体によって対応が違うかもしれないので、都道府県の教育委員会へ確認してみたらいいと思いますよ。&#8230; 2007/01/28(Sun) 23:23 No.16  </p>
<hr />  ◇みなさん　ありがとうございます。 投稿者：こうた</p>
<p> いろいろ教えていただきありがとうございます。僕の場合、介護体験がやはりいつになるかによって、大きく変わってくるので、都道府県の教育委員会に聞いてみますね！！なにかわかれば、今後の参考のために書き込みします。</p>
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		<title>明星大学通信教育　レポート情報</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/329</link>
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		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 05:11:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>

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		<description><![CDATA[



　交流掲示板



　　　　掲示板・・・明星大学の通信教育に関する情報を交換する掲示板です。



★おことわり★
　・レポートに関する質問は具体的に。　（○○が書けません・・・ではコメントできません）
　・当月 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><LINK href="http://meisei.n-hokkaido.com/image/table.css" type="text/css" rel="stylesheet"></p>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td style="border-bottom-width: 1px; border-bottom-style: solid; border-bottom-color: silver; border-right-width: 1px; border-right-style: solid; border-right-color: silver;" width="650" bgcolor="#dbffd9"><strong><img src="http://meisei.n-hokkaido.com/image/meisei3.gif" border="0" alt="" width="15" height="14" />　交流掲示板</strong></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>　　　　<a href="http://n-hokkaido.com/bbs">掲示板</a>・・・明星大学の通信教育に関する情報を交換する掲示板です。</p>
<table style="border: 1px 1px 1px 1px dashed dashed dashed dashed navy navy navy navy;" border="0">
<tbody>
<tr>
<td width="500"><span>★おことわり★</span></p>
<p>　・レポートに関する質問は具体的に。　（○○が書けません・・・ではコメントできません）<br />
　・当月の試験問題の交流は、不公平感につんがるためご遠慮下さい。<br />
　・掲示板に書き込まれた内容は、サイト内本文に転載させていただくことがあいります。<br />
　・回答したくても、私もわからないものについては正直にそうコメントします。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p> </p>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td style="border-bottom-width: 1px; border-bottom-style: solid; border-bottom-color: silver; border-right-width: 1px; border-right-style: solid; border-right-color: silver;" width="650" bgcolor="#dbffd9"><strong><img src="http://meisei.n-hokkaido.com/image/meisei3.gif" border="0" alt="" width="15" height="14" />　明星大学　レポート情報</strong></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>　　　☆<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/190">レポートの書き方</a></p>
<p>　　　　　（レポートを早めに提出して、余裕を持って学習をすすめよう！）</p>
<table border="0" cellspacing="1" bgcolor="#666666">
<tbody>
<tr>
<td colspan="3" background="http://meisei.n-hokkaido.com/image/meisi01.gif"><img src="http://meisei.n-hokkaido.com/image/meisei2.gif" border="0" alt="" width="15" height="16" />各科目のレポート・科目終了試験情報　<span>（認定科目は過去問のみ掲載）</span></td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="2" width="110" bgcolor="#d9d7ff"><span>免許法基礎資格</span></td>
<td width="250" bgcolor="#d9d7ff"><span>◎<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/227">日本国憲法（認定）</a></span></td>
<td width="250" bgcolor="#d9d7ff"><span>◎<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/230">体育（認定）</a></span></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#d9d7ff"><span>◎<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/234">情報学概論</a></span></td>
<td bgcolor="#d9d7ff"><span>◎<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/232">外国語コミュニケーション</a></span></td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="5" align="center" bgcolor="#ffffd2"><span>教科専門科目</span></td>
<td bgcolor="#ffffd2"><span>◎<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/239">音楽科教育Ⅰ</a></span></td>
<td bgcolor="#ffffd2"><span>◎<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/244">図画工作科教育Ⅰ</a></span></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ffffd2"><span>◎<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/247">体育科教育Ⅰ</a></span></td>
<td bgcolor="#ffffd2"><span>○<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/255">国語科教育</a></span></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ffffd2"><span>○<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/257">算数科教育</a></span></td>
<td bgcolor="#ffffd2"><span>○<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/258">理科教育</a></span></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ffffd2"><span>○<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/260">社会科教育</a></span></td>
<td bgcolor="#ffffd2"><span>○<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/262">家庭科教育</a></span></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ffffd2"><span>○<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/264">生活科教育</a></span></td>
<td bgcolor="#ffffd2">　</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="5" align="center" bgcolor="#dbffd9"><span>教職専門科目</span></td>
<td bgcolor="#dbffd9"><span>◎<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/266">教育方法学Ⅰ（認定）</a></span></td>
<td bgcolor="#dbffd9"><span>◎<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/268">教育課程論</a></span></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#dbffd9"><span>◎<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/270">児童心理学</a></span></td>
<td bgcolor="#dbffd9"><span>◎<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/272">初等教育原理Ⅰ・Ⅱ（認定）</a></span></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#dbffd9"><span>◎<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/274">道徳教育の研究（認定）</a></span></td>
<td bgcolor="#dbffd9"><span>◎<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/276">教育相談研究</a></span></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#dbffd9"><span>◎<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/280">特別活動研究（認定）</a></span></td>
<td bgcolor="#dbffd9"><span>◎<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/282">教師論</a></span></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#dbffd9"><span>◎<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/284">生徒指導論</a></span></td>
<td bgcolor="#dbffd9"><span>◎<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/287">総合演習</a></span></td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="5" align="center" bgcolor="#ffffd2"><span>初等教科教育法</span></td>
<td bgcolor="#ffffd2"><span>◎<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/289">初等音楽科教育法</a></span></td>
<td bgcolor="#ffffd2"><span>◎<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/291">初等図画工作科教育法</a></span></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ffffd2"><span>◎<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/293">初等体育科教育法</a></span></td>
<td bgcolor="#ffffd2"><span>☆<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/294">初等国語科教育法</a></span></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ffffd2"><span>☆<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/296">初等算数科教育法</a></span></td>
<td bgcolor="#ffffd2"><span>☆<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/297">初等理科教育法</a></span></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ffffd2"><span>☆<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/299">初等社会科教育法</a></span></td>
<td bgcolor="#ffffd2"><span>☆<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/300">初等家庭科教育法</a></span></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ffffd2"><span>☆<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/302">初等生活科教育法</a></span></td>
<td bgcolor="#ffffd2">　</td>
</tr>
<tr>
<td align="center" bgcolor="#dbffd9"><span>実習</span></td>
<td bgcolor="#dbffd9"><span>◎<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/311">初等教育実習</a></span></td>
<td bgcolor="#dbffd9"><span>◎<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/313">介護等体験（認定）</a></span></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="3" bgcolor="#ffffff"><span style="color: #ff0000;">・２種免許取得に必要な単位・・・◎と☆３つ</span></p>
<p>・１種免許取得に必要な単位・・・２種免許＋○＋☆の残り　</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p> </p>
<table border="0" cellspacing="1" bgcolor="#666666">
<tbody>
<tr>
<td colspan="3" background="http://meisei.n-hokkaido.com/image/meisi01.gif"><img src="http://meisei.n-hokkaido.com/image/meisei2.gif" border="0" alt="" width="15" height="16" />幼稚園関係科目終了試験情報　</td>
</tr>
<tr>
<td rowspan="4" width="110" bgcolor="#d9d7ff"><span>保育内容の研究</span></td>
<td width="250" bgcolor="#d9d7ff"><span>◎<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/315">保育学</a></span></td>
<td width="250" bgcolor="#d9d7ff"><span>◎<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/318">言葉</a></span></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#d9d7ff"><span>◎<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/320">人間関係</a></span></td>
<td bgcolor="#d9d7ff"><span>◎<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/322">環境</a></span></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#d9d7ff"><span>◎<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/324">表現Ⅰ</a></span></td>
<td bgcolor="#d9d7ff"><span>◎<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/326">健康</a></span></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#d9d7ff"><span>◎<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/328">表現Ⅱ</a></span></td>
<td bgcolor="#d9d7ff"> </td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>　　　　　　</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>８２６｜表現Ⅱ（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/328</link>
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		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 04:42:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[保育内容の研究]]></category>

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		<description><![CDATA[
レポート情報の交換についてはこちらをご確認のうえご利用ください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><LINK rel="stylesheet" href="http://meisei.n-hokkaido.com/image/table.css" type="text/css" id="_HPB_TABLE_CSS_ID_"><br />
レポート情報の交換については<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/225">こちら</a>をご確認のうえご利用ください。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>８２５｜健康（レポート）</title>
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		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 04:41:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[保育内容の研究]]></category>

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レポート情報の交換についてはこちらをご確認のうえご利用ください。
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			<content:encoded><![CDATA[<p><LINK rel="stylesheet" href="http://meisei.n-hokkaido.com/image/table.css" type="text/css" id="_HPB_TABLE_CSS_ID_"><br />
レポート情報の交換については<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/225">こちら</a>をご確認のうえご利用ください。</p>
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		<item>
		<title>８２４｜表現Ⅰ（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/324</link>
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		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 04:40:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[保育内容の研究]]></category>

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レポート情報の交換についてはこちらをご確認のうえご利用ください。
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			<content:encoded><![CDATA[<p><LINK rel="stylesheet" href="http://meisei.n-hokkaido.com/image/table.css" type="text/css" id="_HPB_TABLE_CSS_ID_"><br />
レポート情報の交換については<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/225">こちら</a>をご確認のうえご利用ください。</p>
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		<title>８２３｜環境（レポート）</title>
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		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 04:39:26 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[保育内容の研究]]></category>

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レポート情報の交換についてはこちらをご確認のうえご利用ください。
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レポート情報の交換については<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/225">こちら</a>をご確認のうえご利用ください。</p>
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		<title>８２２｜人間関係（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/320</link>
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		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 04:38:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
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レポート情報の交換についてはこちらをご確認のうえご利用ください。
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		<title>８２１｜言葉（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/318</link>
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		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 04:37:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[保育内容の研究]]></category>

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		<title>５７３｜保育学（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/315</link>
		<comments>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/315#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 04:35:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[保育内容の研究]]></category>
		<category><![CDATA[教職専門科目]]></category>

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		<item>
		<title>介護等体験について</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/313</link>
		<comments>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/313#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 04:29:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[実習]]></category>

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		<item>
		<title>９１１｜教育実習事前レポート</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/311</link>
		<comments>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/311#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 04:27:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[実習]]></category>

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　レポート情報の交換についてはこちらをご確認のうえご利用ください。
教育実習に関しては、明星大学配付のテキストの要約（教育実習の意義・目的について）と、自分自身の実習課題と心構えを書きます。このレポート事体は難しいも [...]]]></description>
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教育実習に関しては、明星大学配付のテキストの要約（教育実習の意義・目的について）と、自分自身の実習課題と心構えを書きます。このレポート事体は難しいものではありませんので、早めに出してしまうといいでしょう。なお、単位がすべてそろっても、この事前レポートを受付てもらってから１ヶ月以上経たないと、実習申込みができません。やはり、早めに提出しましょう。</p>
<p>●レポート</p>
<table id="_HPB_TABLE_1_A_070106124558" class="hpb-cnt-tb1" border="1" cellspacing="0" cellpadding="2">
<tbody>
<tr>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="60">単位</th>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="70">提出/返却</th>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="400">課題（上段）/レポート要約（中段）/講評（下段）</th>
</tr>
<tr>
<td class="hpb-cnt-tb-cell1">事前レポ</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">06.04.28/</p>
<p>　06.06.30　</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">（１）教育実習の意義・目的について述べなさい</p>
<p>（２）自分自身の実習の課題を確認したうえで、どんな心構えで教育実習に臨もうとしているのか、具体的に述べなさい。</p>
<hr size="1" />
（１）教育実習の意義は、学校で教師の立場で実際に教育を行いながら教育について学びとることにある。</p>
<p>　教育実習の目的は、大学等によって学習した理論と実技を、学校という教育の場で生かし、修正し、深め、高めていく事で、専門教育の完成を目指すこと、教職の専門性にかかわる知識、とりわけ授業に関する指導方法を、児童に対する具体的な経験を通して理解し身につけること、教育実習を通して自己点検・自己評価を行い、教職への適性を判断したり、教職に就くために自分にはどのような課題があるかを発見するための機会とすることである。</p>
<p>（２）この課題はそれぞれ違う意見を持っていると思うので「略」</p>
<hr size="1" />
　今一度、なぜ教師を目指すのか、そしてどんな教師になりたいのかを、自分を見つめなおしながら確認し、それとともに、改めて自分にとっての課題を明らかにしておくことも大切です。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>７５９｜初等生活科教育法（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/302</link>
		<comments>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/302#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 04:22:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[初等教科教育法]]></category>

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			<content:encoded><![CDATA[<p> <LINK rel="stylesheet" href="http://meisei.n-hokkaido.com/image/20061107table.css" type="text/css" id="_HPB_TABLE_CSS_ID_"><br />
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		<item>
		<title>７５８｜初等家庭科教育法（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/300</link>
		<comments>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/300#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 04:21:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[初等教科教育法]]></category>

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		<description><![CDATA[ 
レポート情報の交換についてはこちらをご確認のうえご利用ください。
レポートは教科書を参考にまとめましたが、指導例を考えるところでは学習指導要領や、文部科学省ホームページなども参考にしながら作成しました。
　この科目は [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p> <LINK rel="stylesheet" href="http://meisei.n-hokkaido.com/image/20061107table.css" type="text/css" id="_HPB_TABLE_CSS_ID_"><br />
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レポートは教科書を参考にまとめましたが、指導例を考えるところでは学習指導要領や、文部科学省ホームページなども参考にしながら作成しました。</p>
<p>　この科目は、<span style="color: #ff0000;">科目終了試験で取得</span>しました。レポート返却まで４ヶ月もかかりました。</p>
<p>●レポート</p>
<table id="_HPB_TABLE_1_A_070106124558" class="hpb-cnt-tb1" border="1" cellspacing="0" cellpadding="2">
<tbody>
<tr>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="60">単位</th>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="70">提出/返却</th>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="400">課題（上段）/レポート要約（中段）/講評（下段）</th>
</tr>
<tr>
<td class="hpb-cnt-tb-cell1">１単位目</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">06.04.12/</p>
<p>　06.08.15　</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">（１）小学校家庭科における個別指導の意義について説明しなさい。また、個を生かす指導例を１つ挙げ、具体的に説明しなさい。</p>
<p>（２）小学校家庭科の評価の観点について簡単に説明しなさい。また家庭生活への関心・意欲・態度の評価法について具体例を挙げて説明しなさい。</p>
<hr size="1" />
（１）　家庭科における個別指導は、それぞれの児童の実態の違いからも必要である。児童は、家庭環境や生活経験が異なる事から、特に技能習得に関しては個人差も大きく、学習意欲への差も出てくる。そのため、教師は児童個々の状況をよく把握しておく事が求められる。</p>
<p>　家庭科の場合、児童の実態に合わない計画から、児童の学習意欲が低下してしまうというケースがある。そのため、教師は児童それぞれの、「持ち味」「興味関心の方向」「独自の発想や思考」「現時点での知識・技能」そして、「意欲」を視点の中心に置き捉えていく。その上で、児童の個性が十分に発揮できる場面を強化し、その児童の現有の能力に応じた学習を個別に展開させていく場面の強化が必要となる。</p>
<p>　個を生かす指導例としては次のようなものが考えられる。たとえば、「事前の学習シート」の作成等である。(以下略)</p>
<p>　以上のような方法を用いながら、個を生かす指導を展開していく事が考えられる。　</p>
<p>（２）　教育評価は、児童にとっての学習目標の達成という観点より価値判断し、教師自身の指導法の改善にも役立てていくものである。児童の立場から見ても、学習成果を確認したり、自己理解と自己改善の動機付けとしての役割もある。</p>
<p>　（評価の観点については略）</p>
<p>　「関心・意欲・態度」の評価方法は、学習内容や家庭生活にどれだけ関心をもっているか、学習したことを自分の生活に生かそうとしているかなどを評価するものであるため、ペーパーテストなどの数値的な結果が出るものに頼ることができない。また、唯一絶対の評価技法があるわけではないので、さまざまな技法を組み合わせて用い、それらの評価資料を基に総合的に判断することが望まれる。その際、教師による観察は、子どもの活動中の様子・発言・つぶやき・ワークシートへの記述や、実習や作品づくりへの調べ学習や聞き取り調査の様子を継続的に観察し、データを蓄積する事が望ましい。また、内面の変化を表す微妙な特徴をとらえ、その子どもの生活全体から洞察し、多面的に評価するように心がけていくことが必要である。その際、記述式評定尺度法を用い児童自身の自己評価も取り入れる事も考えられる。その他、問題場面テスト、ゲス・フー・テスト、イメージマップなどを複数の評価用具を柔軟に使用しながら教師は総合的に評価していく事が求められる。　</p>
<hr size="1" />
（１）考え方はほぼ良いので、指導例は学習内容や展開をより具体的に述べてください。（学習シートの事前の調査は、何をどのように学習するためのものか具体的に述べてください）</p>
<p>（２）ほぼ良く考えまとまっています。</td>
</tr>
<tr>
<td class="hpb-cnt-tb-cell1">２単位目</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">06.4.12/</p>
<p>　06.08.15</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">（１）「衣服への関心」の内容で実践的・体験的な学習が行えるよう工夫した指導例を考え具体的に述べなさい。</p>
<p>（２）「住まい方への関心」の内容と、「家庭生活と家庭」の内容との関連を図ることによって、より効果的な指導ができるような指導例を考え具体的に述べなさい。</p>
<hr size="1" />
（１）　「衣服への関心」について、学習指導要領では、衣服の働きがわかり日常の着方を考える事、日常着の手入れが必要である事がわかり、ボタン付けや洗濯ができるようにすることが目標である。ここで、より実践的・体験的な学習を行うためには、身近な題材を用意する必要がある。例えば、「洗濯上手になろう！」という題材を設定する。この題材では、子ども達に、洗濯に必要な洗剤の種類や用具の使い方、手洗いや電気洗濯機洗いの特徴、布地や汚れに応じての洗濯の仕方の違いに気づかせたい。さらに、日常生活の中で、進んで衣服の手入れをしようとする実践的な態度や、自分たちの生活にかかわる生活排水と環境汚染について考える態度も養いたい。</p>
<p>　本題材は（以下、実践例について書く）。</p>
<p>　なお、授業では手洗いを中心に扱うことにより、水だけで落ちる汚れがあることや、洗濯機では見えにくい排水や使う水の量にも目を向け、生活環境に配慮した洗濯の仕方を工夫する意識も高めることができると考える。実習として、家庭の協力を得て実際に靴下を手洗いさせることを行い、機械で行うことが万能ではなく、人間の手で洗うことも有効であることを実感させる。この学習を通して、児童が学んだ事を家庭に持ち帰り家族に話をしたり、進んで衣服の手入れをしようとする実践的な態度を育てたい。</p>
<p>（２）　学習指導要領、内容の（６）には、「 住まい方に関心をもって，身の回りを快適に整えることができるようにする。」とある。掃除や身の回りの整理整頓を家族に任せている児童の実態を考慮し、家庭科の学習を通して家庭生活を振り返り、自らの課題をもって、生活をより良くしようとする態度や実践力を育てていく事が必要である。また、内容の（１）「家庭生活に関心を持って、家庭の仕事や家族との触れ合いができるようにする」との関連を図ることでより効果的な指導を行う事ができると考える。この関連で言えば、家族が気持ちよく住まうという視点から家族みんなが使う場所の清掃・収納を工夫したり、家族が集まる部屋を心地よくする工夫を考えたりする事、自分や家族の生活を支える仕事を理解する事にも結びつける事が可能である。</p>
<p>　そこで、この指導において効果的に指導できる題材として、「整頓の達人になろう！」というものを設定する。</p>
<p>　（中略）</p>
<p>　授業では、教室にあるロッカーの整理整頓を実施する。その際、実施前と実施後で写真を撮影し、テレビでやっているようなビフォー＆アフターのような工夫をすると児童はより楽しく取り組む事ができるのではないか。段ボール箱で仕切りを作ったり、棚を用意するなどの工夫で収納スペースが広がったり、きれいに掃除をしてから物をしまった方が気持ちが良い事などにも気づかせたい。</p>
<hr size="1" />
（１）ほぼ良く考えてありますが、実習などに重きを置き、より実践的な体験的学習になるように工夫してください。</p>
<p>（２）ほぼよく考えてあります。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>７５７｜初等社会科教育法（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/299</link>
		<comments>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/299#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 04:19:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[初等教科教育法]]></category>

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		<title>７５６｜初等理科教育法（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/297</link>
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		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 04:19:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[初等教科教育法]]></category>

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		<title>７５５｜初等算数科教育法（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/296</link>
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		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 04:18:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[初等教科教育法]]></category>

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		<item>
		<title>７５４｜初等国語科教育法（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/294</link>
		<comments>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/294#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 04:17:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[初等教科教育法]]></category>

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		<title>７５３｜初等体育科教育法（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/293</link>
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		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 04:15:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[初等教科教育法]]></category>

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		<title>７５２｜初等図画工作教育法（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/291</link>
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		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 04:15:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[初等教科教育法]]></category>

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		<item>
		<title>７５１｜初等音楽科教育法（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/289</link>
		<comments>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/289#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 04:14:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[初等教科教育法]]></category>

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		<description><![CDATA[ 
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			<content:encoded><![CDATA[<p> <LINK rel="stylesheet" href="http://meisei.n-hokkaido.com/image/20061107table.css" type="text/css" id="_HPB_TABLE_CSS_ID_"><br />
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		<item>
		<title>５８５｜総合演習（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/287</link>
		<comments>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/287#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 04:07:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[教職専門科目]]></category>

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		<description><![CDATA[ 
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　スクーリング必修科目です。１単位目はスクーリング前に、２単位目はスクーリング直後に取り組むのが良いと思います。　わたしは、２単位もスクーリング前に提 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p> <LINK rel="stylesheet" href="http://meisei.n-hokkaido.com/image/20061107table.css" type="text/css" id="_HPB_TABLE_CSS_ID_"><br />
レポート情報の交換については<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/225">こちら</a>をご確認のうえご利用ください。</p>
<p>　スクーリング必修科目です。１単位目はスクーリング前に、２単位目はスクーリング直後に取り組むのが良いと思います。　わたしは、２単位もスクーリング前に提出してしまいました。</p>
<p>●レポート</p>
<table id="_HPB_TABLE_1_A_070106124558" class="hpb-cnt-tb1" border="1" cellspacing="0" cellpadding="2">
<tbody>
<tr>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="60">単位</th>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="70">提出/返却</th>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="400">課題（上段）/レポート要約（中段）/講評（下段）</th>
</tr>
<tr>
<td class="hpb-cnt-tb-cell1">１単位目</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">06.04.28/</p>
<p>　06.06.29　</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">（１）「総合演習」設置の趣旨の要点を示し、「総合的な学習の時間」との関連について検討せよ。</p>
<p>（２）活動や体験を重視する学習の意義について考察せよ。</p>
<hr size="1" />
(1)近年、変化の激しい社会の中にあり、特定のある時点で学んだ知識は、短期間で「陳腐化」してしまう。我々は、将来にわたって常に新しい知識や技術を学び、自らのものとしていく力を身につけることが必要である。この状況に対応すべく、「総合的な学習の時間」が新設され、その指導に当たる教師の養成を目指し、「総合演習」が設置された。</p>
<p>　「総合演習」の授業では、教師同士の「合意形成の仕方」を習得することと、「知の総体化」を図ることを目指している。「総合的な学習の時間」は特に子ども達の状況に応じた柔軟な対応が必要である。教師は、知識を実践の中で生かすことができるようにすることが必要である。「総合演習」の授業の中で、テーマに取り組みながら各自が自問し、困難な問題に遭遇した時は、他のメンバーに相談をしたり助言を求めたりして解決していく。発表に向けたグループの協働における個々の活動を通して、知の総体化を図るのである。</p>
<p>　以上のように、「総合演習」は、教師が「総合的な学習の時間」と同様の経験をすることと、授業を展開するために必要な資質・能力を身につけるというものである。　</p>
<p>（２） 「総合的な学習の時間」をはじめ、現在の学習指導要領では「活動・体験」という言葉が多く使われている。ここでは、学校で活動や体験を重視する意義を3点あげ検討する。1点目は、地域・家庭が担っていた活動・体験を経験させる役割を、学校でも担わざるを得ないという状況である。2点目は、学校教育の問題である。具体的な活動を通して思考したり、自ら学び自ら考えるという機会を保障するためにも、活動・体験が重要なのである。3点目は、学校と社会・地域・家庭との関係である。地域を調査したり、人と交流することで、子ども達は知識以上の何かを学習するのである。また、生涯学習の観点から見ても、「自ら課題を見つけ、主体的に判断し行動できる」ということを内面化する必要がある。最後に、これら「活動・体験」を伴った学習を展開するためには、家庭・地域との連携が不可欠である。そのことから、これは、子ども達の発達の面だけではなく、学校と家庭・地域とのかかわり方にも有効な意義を持っているとも考えられ、必要な課題である。</p>
<hr size="1" />
（１）設置の趣旨より「演習」に求められているものを理解し、「総合学習」を展開する上で、自己教育、そして常に新しいものを学ぼうとする意志に言及していることは大切なことです。</p>
<p>（２）テキストの３項目を通して、活動、体験の意義を授業の特色を踏まえ検討しています。</td>
</tr>
<tr>
<td class="hpb-cnt-tb-cell1">２単位目</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">06.04.07/</p>
<p>　06.06.29</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">　小学校における「総合的な学習の時間」（全30時間から50時間程度）について、設置の趣旨に即した学習活動を構想し、そのテーマ名、目標、内容、評価、留意点などをまとめよ。想定した学年、地域（市町村名など）、季節などを明記すること。（書式は自由）</p>
<hr size="1" />
　ここでは、北海道江○市の小学５年生を想定し課題に取り組む。実施時期は、6月頃からとし、7月の「やきもの市」における「レンガドミノ」などとも関連付ける。1学期中に準備をし、2学期を通して、調査とまとめを実施する。実践する小学校は、レンガ造りの江○市内の小学校を想定した。</p>
<hr size="1" />
　地域の特産物を生かした活動テーマを設定し、イメージを持ちながら全体的な流れを「総合学習」の特徴を生かし明らかにした計画だと思います。実践においては細かな準備が必要になるでしょう。ぜひ、実施されると良いですね。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/287/feed</wfw:commentRss>
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	</item>
		<item>
		<title>５８４｜生徒指導論（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/284</link>
		<comments>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/284#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 04:04:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[教職専門科目]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://meisei.n-hokkaido.com/?p=284</guid>
		<description><![CDATA[ 
レポート情報の交換についてはこちらをご確認のうえご利用ください。
　課題そのものはさほど難しくは無いと思います。私はテキスト中心にまとめ、自分の経験談を交えながらオリジナリティを出していきました。　
●レポート


 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p> <LINK rel="stylesheet" href="http://meisei.n-hokkaido.com/image/20061107table.css" type="text/css" id="_HPB_TABLE_CSS_ID_"><br />
レポート情報の交換については<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/225">こちら</a>をご確認のうえご利用ください。<br />
　課題そのものはさほど難しくは無いと思います。私はテキスト中心にまとめ、自分の経験談を交えながらオリジナリティを出していきました。　</p>
<p>●レポート</p>
<table id="_HPB_TABLE_1_A_070106124558" class="hpb-cnt-tb1" border="1" cellspacing="0" cellpadding="2">
<tbody>
<tr>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="60">単位</th>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="70">提出/返却</th>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="400">課題（上段）/レポート要約（中段）/講評（下段）</th>
</tr>
<tr>
<td class="hpb-cnt-tb-cell1">１単位目</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">06.04.07/　06.06.10　</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">　「生きる力」「自己指導力」を育成する生徒指導の観点から、子どもたちをとりまく「現代社会の急激な変化」や児童期の成長発達を踏まえた上で、＜教師の子ども理解＞を深め、今後の学校における「家庭・地域との連携、協力」にも考慮し、どのような学級づくり（学級経営）が考えられるのかをまとめなさい。　<br />
<hr size="1" />　 車社会の発達が子どもの遊び場を奪い、テレビゲームの普及は大人数での外での遊びを減少させた。塾や習い事に追われ、友だちと遊ぶ時間も減少していると言われている。さらに、近年はインターネットやメールが普及する中で、子どもたちが触れる情報量や、人と人とのコミュニケーションのありかたも変化している。　家庭や地域との連携・協力の具体例として、総合的な学習の時間で、地域の方々の協力を得たり、特別活動で校区内清掃や、除雪ボランティアに出るということもひとつの方法であると考える。その際、教師は日ごろから地域の人と信頼関係を築いていることが必要である。教師も地域に出向き、同じ地域に住む方々とうまくやっていくという事が求められるのである。</p>
<p>　学級経営については、学級目標を設定し、それを元に自分たちの行動を振り返り、見つめ直す。そして、行動できるようにみんなで努力していける雰囲気作りをしていく。相手の気持ちを考えたり、人とのつながりを大切にする環境を目指していくことが、今必要とされている。</p>
<p>　生徒指導は担任や生徒指導担当の教師だけが行うものではない。すべての教育活動を通して、学校をあげて子どもの「生きる力」を育むように、教師集団も団結して取り組んでいく事が求められる。教師同士の情報の共有や意思統一をはかることも大切である。</p>
<hr size="1" />　今一度、なぜ「自己指導能力」の育成が必要とされているのかを、子どもたちの現状を踏まえ、具体的に把握しなおしておくとよいでしょう。その上で、この育成を含めた学級づくりの可能性を集団としての特徴を生かした形で検討しておいてください。　</td>
</tr>
<tr>
<td class="hpb-cnt-tb-cell1">２単位目</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">06.04.07/　06.06.10</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">　次の項目のどちらかを選択し、児童の問題行動に対する指導のあり方を述べなさい。①非社会的行動　②反社会的行動<br />
<hr size="1" />　不登校、引きこもりなどの非社会的な問題の原因や背景は、本人の内面的な課題が複雑に絡み合っている。そのため、家庭、学校、その他関係機関が課題意識を共有して、役割を分担して総合的に対処していくことが必用である。非社会的行動に結びつく背景には、それまでの生育歴が大きく影響している。家庭でのしつけのあり方や、友人関係によるところも多い。家庭での子どもへの接し方や、親の教育観などが、子どもの発達において望ましくない場合もある。そのことを単に批判するのではなく、現実のものと受け止め、必要に応じて第三者の機関の協力を得ながら合意を形成していく事が求められる。また、子どもが悩みを相談できるように、スクールカウンセラーを積極的に活用する事も必要である。子どもが家族や教師、仲間から大切にされているということを実感でき、自己存在感を持てるようにする事は、非社会的行動の予防にもつながるのである。学級の雰囲気作りはもちろんのこと、日ごろから子どもたちの様子を観察し、小さな変化にも気づくように努力しなくてはならない。<br />
<hr size="1" />　不登校など対象となる子どもについて理解されていると思います。その上で教師個人としての対応、指導の在り方について、より丁寧に考察しておかれるとよいでしょう。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/284/feed</wfw:commentRss>
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	</item>
		<item>
		<title>５８３｜教師論（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/282</link>
		<comments>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/282#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 04:02:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[教職専門科目]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://meisei.n-hokkaido.com/?p=282</guid>
		<description><![CDATA[
レポート情報の交換についてはこちらをご確認のうえご利用ください。
　教科書を中心にまとめましたが、制限字数内で収めるのに苦労しました。テストの問題には当たりハズレがあると思います。
●レポート



単位
提出/返却
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><LINK rel="stylesheet" href="http://meisei.n-hokkaido.com/image/table.css" type="text/css" id="_HPB_TABLE_CSS_ID_"><br />
レポート情報の交換については<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/225">こちら</a>をご確認のうえご利用ください。</p>
<p>　教科書を中心にまとめましたが、制限字数内で収めるのに苦労しました。テストの問題には当たりハズレがあると思います。</p>
<p>●レポート</p>
<table id="_HPB_TABLE_1_A_070106124558" class="hpb-cnt-tb1" border="1" cellspacing="0" cellpadding="2">
<tbody>
<tr>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="60">単位</th>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="70">提出/返却</th>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="400">課題（上段）/レポート要約（中段）/講評（下段）</th>
</tr>
<tr>
<td class="hpb-cnt-tb-cell1">１単位目</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">06.03.17</p>
<p>　/06.04.28　</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">１、教員養成の歴史について述べよ。</p>
<p>２、教職の専門性について論述せよ。</p>
<hr size="1" />
（１）　教員養成の歴史は、教育の近代化の流れによる、明治５年の「学制」の発布に始まる。同年、東京師範学校が設立され、教員の養成機関も国の制度によって設置された。翌年の明治６年５月制定の「小学校教師心得」では、教育をすることは模範を示すと同義であると扱われ、わが国の師範教育の理念を方向づけることになっている。</p>
<p>　明治14年の「小学校教員心得」では～</p>
<p>　…（中略）・・・</p>
<p>　戦後の教員養成は、師範学校ではなく、一般の大学でも必要単位をそろえれば、出身大学に関係なくだれでも教職に就く事ができるという「開放制」の理念を取り入れた。しかし、専門性という点については不十分であったので、大学については文部大臣が適当と認める課程を設置した大学・学部においてのみ、習得単位を認めるという制度をとった。開放性をとりながらも教員養成の水準を維持するという事が狙いである。</p>
<p>　昭和63年には教員免許法が改正され、免許の基準が引き上げられた。その後も時代に即した教員養成を実現するために、平成10年に教員免許法が改正され、現在に至る。</p>
<p>（２）職業の中には、専門職と非専門職があり、専門職には、医師や弁護士、大学教授、技師、僧侶、神官などがあげられ、ここに教職も加えられるというものである。専門的職業の共通点は、明確な専門領域を持ち、高度な知識や技術を習得するための専門的教育をうけ、その後も不断の研究により、その資質の向上をはかるというものである。従事するものには「免許状」が与えられる。</p>
<p>教職が他の専門職と異なる点をあげるとするならば、</p>
<p>　・・・（中略）・・・</p>
<p>　そもそも、専門職と呼ばれる職業は、公共性や有用性が高いということも求められる。教師が教職として社会から期待されるものは、子どもの「教育を受ける権利」を保証することである。そのため、教師は子どもの発達についての正しい理解や、指導にかかわる技能を身につけていかなければならない。近年、子どもを取り巻くさまざまな問題の発生や、保護者や地域とのかかわりも重要になってきている。その部分においても、今後は教職としての専門性が求められるのではないだろうか。</p>
<hr size="1" />
教職と他の専門職との違いをもっと明確に。</td>
</tr>
<tr>
<td class="hpb-cnt-tb-cell1">２単位目</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">06.03.17</p>
<p>　/06.04.28　</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">１、現代の教員に求められる資質について論述せよ。</p>
<p>２、教職者の教育愛について論述せよ。</p>
<hr size="1" />
　</p>
<p>　データ消失</p>
<hr size="1" />
教育愛についての考察が十分ではない。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/282/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/282" />
	</item>
		<item>
		<title>５７２｜特別活動研究（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/280</link>
		<comments>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/280#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 03:59:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[教職専門科目]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://meisei.n-hokkaido.com/archives/280</guid>
		<description><![CDATA[
レポート情報の交換についてはこちらをご確認のうえご利用ください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><LINK rel="stylesheet" href="http://meisei.n-hokkaido.com/image/table.css" type="text/css" id="_HPB_TABLE_CSS_ID_"><br />
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]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/280/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/280" />
	</item>
		<item>
		<title>５７１｜教育相談研究</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/276</link>
		<comments>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/276#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 03:57:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[教職専門科目]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://meisei.n-hokkaido.com/?p=276</guid>
		<description><![CDATA[
レポート情報の交換についてはこちらをご確認のうえご利用ください。
　教科書を中心にまとめました。レポートのオリジナリティを高めるために、自己の経験談などを交えながら書くともっといいと思います。
●レポート



単位
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><LINK rel="stylesheet" href="http://meisei.n-hokkaido.com/image/table.css" type="text/css" id="_HPB_TABLE_CSS_ID_"><br />
レポート情報の交換については<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/225">こちら</a>をご確認のうえご利用ください。<br />
　教科書を中心にまとめました。レポートのオリジナリティを高めるために、自己の経験談などを交えながら書くともっといいと思います。</p>
<p>●レポート</p>
<table id="_HPB_TABLE_1_A_070106124558" class="hpb-cnt-tb1" border="1" cellspacing="0" cellpadding="2">
<tbody>
<tr>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="60">単位</th>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="70">提出/返却</th>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="400">課題（上段）/レポート要約（中段）/講評（下段）</th>
</tr>
<tr>
<td class="hpb-cnt-tb-cell1">１単位目</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">06.03.13</p>
<p>　/06.05.20　</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">　不登校の子への相談活動のあり方について論述せよ。</p>
<hr size="1" />　不登校の子どもは、文部科学省の統計によると増加傾向にあったものが、この数年でやや減少の傾向にある。しかし、実態は、多様化・複雑化・深刻化しているため、この問題を子どもたちの「こころの叫び」として受け止める必要がある。教師は、不登校がどの子にも起こりうるものという視点から、チェックリスト等を作成して普段から予防的な教育相談を行うことが求められる。問題傾向が出てからの対応では、教師の労力も多く、問題解決までの時間も長期化する可能性がある。さらに、子どもにとっても進路の問題や、自殺等の悲惨な状況に追い込まれることにつながる可能性もある。　不登校の子どもに対しての教育相談は、学校に登校するという結果のみを最終目標にするのではなく、自らの進路を主体的にとらえ、社会的に自立することを目指すことが必要である。以下、不登校の４つのタイプについてそれぞれ記述する。</p>
<p>　1つ目は、「神経症的な不登校」の場合である。</p>
<p>　（内容略）</p>
<p>　2つ目は無気力型タイプの不登校である。</p>
<p>　（内容略）</p>
<p>　3つ目は怠学傾向の場合である。</p>
<p>　（内容略）</p>
<p>　4つ目は脱学校型の不登校である。</p>
<p>　（内容略）</p>
<p>　最後に、私は現在～（具体例略）。</p>
<p>　第三者の機関の協力を得ながら、教師と保護者との信頼関係を築いていく事が重要である。また、中学生の場合は特に高校受験という関門が待っている。子どもにとってもプレッシャーになり、無気力になったり焦って自暴自棄になるということもある。勉強についていけないことにより、不登校からの復帰が不安ということもある。教師は、そのような子どもの心情も理解し、焦らずにひとつひとつ目標を達成していく事ができるような指導が必要であると考える。</p>
<hr size="1" />
不登校の定義づけについても論述してほしい。</td>
</tr>
<tr>
<td class="hpb-cnt-tb-cell1">２単位目</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">06.03.13</p>
<p>　/06.05.20　</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">　いじめの相談活動のあり方について論述せよ。</p>
<hr size="1" />
　いじめは1985、1986年をピークに急激に減少したとされていたが、最新の調査結果では再び微増となっている。しかし、正確な件数の把握が難しいため、いじめが減少していると安易に考える事はできない。どの子にもいじめたり、いじめられたりする可能性があると言ってよいのである。</p>
<p>　このような状況を生み出している背景は、第１に経済的な豊かさから来る自己中心的志向がある。第２に、過度の平等意識、中流意識の浸透がある。第３に子どものストレスの増加がある。第４は、ギャング集団の消滅により、対人関係のとり方を学んでいないという事である。</p>
<p>教師はどのように対応したらよいのだろうか。</p>
<p>　いじめの対応には特有の難しさがある。それは、発見の難しさ、事実を明らかにする事の難しさ、そして加害者や被害者のみの指導だけではなく、学級全体に対する働きかけも必要とであるということである。いじめが発生したら、教師はいじめの四層構造のそれぞれに対して適切な教育相談を実施すべきである。</p>
<p>　（以下四層構造とその対応について論述）　</p>
<p>　いじめが発生すると、解決に時間がかかるばかりではなく、子どもの心に大きな傷を残す事になる。大切な子ども時代を楽しく、安心して過ごす事ができるように、教師はいじめの生じない学級作りを目指していくべきである。そのためには、以下の4点に気をつけることが大切である。</p>
<p>　（以下、４点について論述）</p>
<p>　このような点に留意しながらいじめの防止にも　努めていかなくてはならない。</p>
<hr size="1" />
　ポイントをふまえよく論述しています。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/276/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/276" />
	</item>
		<item>
		<title>４６０｜道徳教育の研究（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/274</link>
		<comments>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/274#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 03:56:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[教職専門科目]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://meisei.n-hokkaido.com/?p=274</guid>
		<description><![CDATA[
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]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><LINK rel="stylesheet" href="http://meisei.n-hokkaido.com/image/table.css" type="text/css" id="_HPB_TABLE_CSS_ID_"><br />
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]]></content:encoded>
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		<title>４５９｜初等教育原理Ⅰ・Ⅱ</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/272</link>
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		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 03:54:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[教職専門科目]]></category>

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		<title>４５８｜児童心理学（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/270</link>
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		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 03:53:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[教職専門科目]]></category>

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		<description><![CDATA[
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　児童心理学は、私にとっては好きな領域でもありますし、大学・大学院でも少しはかかわりがあったところなので一番最初に取り掛かりました。テキストのみでまとめ [...]]]></description>
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　児童心理学は、私にとっては好きな領域でもありますし、大学・大学院でも少しはかかわりがあったところなので一番最初に取り掛かりました。テキストのみでまとめました。</p>
<p>●レポート</p>
<table id="_HPB_TABLE_1_A_070106124558" class="hpb-cnt-tb1" border="1" cellspacing="0" cellpadding="2">
<tbody>
<tr>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="60">単位</th>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="70">提出/返却</th>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="400">課題（上段）/レポート要約（中段）/講評（下段）</th>
</tr>
<tr>
<td class="hpb-cnt-tb-cell1">１単位目</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">06.03.14/</p>
<p>　06.04.29　</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">（１）横断的方法・縦断的方法、発達研究法としての事例研究法について説明しなさい。</p>
<p>（２）愛着（アタッチメント）の形成とその発達的意義について述べなさい。</p>
<hr size="1" />
（１）児童心理学は、子どもの心身の発達的変化を客観的に「記述」し「説明」しようとする学問である。研究には、横断的方法や縦断的方法、事例研究法等が用いられ、それぞれに長所と短所がある。横断的方法は、異なる年齢層の子どもたちのグループに、ほぼ同時期に同じ測定や検査を行い、年齢群の代表地を算出して一般的な発達過程を明らかにする方法である。縦断的方法は、同一群の対象から長期的に同じ側面の資料を得ていく方法である。事例研究法は特定個人の問題行動を理解し、どんな要因がどのようにかかわっているかを明らかにし、問題行動を全体的・力動的に理解しようとするものである。</p>
<p>（２）愛着（アタッチメント）は、乳幼児が母親など特定の人との間に形成する愛情的な結びつきと定義されている。従来、母子関係の重要性のみが強調されてきたが、近年では、母親とほとんど同時に父親に対しても愛着を成立させること、そして父子関係にも独自の意義があることが明らかにされている。安定した愛着は乳幼児が自らの発達を着実に進めていく基礎となっている。信頼感や安心感を持たせ、好ましい社会化への糸口となる。エリクソンの発達課題にみても、愛着の形成は子どもの発達に大きな影響があることがわかる。子どもをかわいがるという事は、そのような観点から見ても大きな意味がある。</p>
<hr size="1" />
テキストに沿ってよく理解で来ていると思います。今度は１設問につき９００字以上を心がけ、理解された内容をなるべく自分の言葉でおきかえてまとめるようにしてください。（ごもっともです・・・）</td>
</tr>
<tr>
<td class="hpb-cnt-tb-cell1">２単位目</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">06.03.14/</p>
<p>　06.08.18</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">（１）幼児期における生活習慣の形成について説明し、その発達的意義について述べなさい。</p>
<p>（２）思考推進機能・行動調整機能の分化について説明しなさい。</p>
<hr size="1" />
（１）生活習慣とは、毎日の生活の中で規則的に繰り返される行動型のことである。生活習慣の具体的な例として、食事・睡眠・排泄・着脱衣・清潔等があげられる。その他、安全のように、現代において新たに加えて考えるべき習慣もある。生活習慣形成の条件は、習慣形成の時期、行動の形成、過剰学習、承認・サポートである。1歳前後から、基本的生活習慣のしつけが始り、親は子どもの行動に様々な干渉や制約を加えるが、子ども自身の発達を阻害しない配慮が必要である。母親を中心とした養育担当者の受容的応答的態度が、子どもの期待感や自信の形成に促進的な役割を見出すこともわかっている。学校（教師）も、家庭や地域とどのように連携してくことができるかどうかを考えていく必要がある。</p>
<p>（２）子どもが言語を習得し、その能力を発達させていくことは、知的・社会的発達を実現していく上で重要な意味を持つ。言語はコミュニケーションの手段としてのみではなく、その他の機能的側面を持っている。自らの行動を方向づけたり順序づけたりする機能（行動調節機能）、情報を整理して知識を構築し問題解決のための思考（思考推進機能）がある。ヴィゴツキーは、ピアジェの「集団的独り言」を、自己中心性のあらわれとしてではなく、別の発達的現象としてとらえた。「集団的独り言」を分析すると、幼児が課題に直面したときに、自らの思考や行動を説明したり方向づけるような内容のものであった。</p>
<hr size="1" />
（１）発達的意義で自立などについてもとりあげる。</p>
<p>（２）ピアジェの考えも明確にすると良かったと思います。　</td>
</tr>
<tr>
<td class="hpb-cnt-tb-cell1">３単位目</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">　06.03.14/</p>
<p>　　06.04.29</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">（１）知的発達に影響する環境要因および心理的要因について述べなさい。</p>
<p>（２）フラストレーション耐性について説明し、その育成の要因について述べなさい。　</p>
<hr size="1" />
（１）知能は、何を中心に捉えるかによってその解釈や定義が異なってくる。最近の児童心理学における動向としては、知能を「環境への適応能力」とする考えがほぼ受け入れられている。乳幼児期における知的活動とその発達を促進する要因は、遺伝と環境によって既定されるということは誰もが認めることである。しかし、どちらが大きな影響を持っているかについては、必ずしも意見の一致はしていない。子どもの順調な知能の発達のためには、生活環境を整備し、同時に旺盛な好奇心が発揮できるような関わり方への理解をもつ事が重要である。子どもが環境に積極的に働きかけ、多くの経験を蓄積し、多様な課題解決の機会を持つことは、認知発達の基礎である。子どもが好奇心を持ち、自分の知識や技能や活動様式を精一杯使って、どれだけ環境と自発的に相互作用するかということが知能の発達においては大切である。</p>
<p>（２）日常生活において、要求や動機が阻止される事は避けられない。それによって生じる不快な生理的・心理的緊張状態をフラストレーションという。フラストレーション耐性を育成するためには、日ごろから主要な動機が満たされていることが必要である。その上で、親や教師は、子どもの生活場面において、フラストレーションを適度に経験させることが必要である。フラストレーション耐性の形成には、過程での親子間やきょうだいとの関係、学校における教師や友だちとの関係などが関与する。人間関係の希薄化や、規範意識の低下、子どもの過保護が問題となっている今日、親や教師は改めてこのことを見直しておかなければならない。</p>
<hr size="1" />
（１）課題のポイントをほぼおさえていますが、環境的要因のうち知能の発達に抑制的に働くものについても具体的に確認してください。また、心理的要因に関する「自己効力感」や好奇心を抑制する「学習性無力感」についても確認してください。</p>
<p>（２）課題のポイントをおさえまとめています。</td>
</tr>
<tr>
<td class="hpb-cnt-tb-cell1">４単位目</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">　06.03.14/</p>
<p>　　06.04.29　</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">（１）向社会的行動とその発達にかかわる要因について述べなさい。</p>
<p>（２）自己概念の形成過程について述べなさい。　</p>
<hr size="1" />
（１）向社会的行動とは、外的な報酬を期待することなく、他の人や集団のためになることをしようとする行動である。向社会的行動が発現するメカニズムは、他者が援助を必要としていることを知り（気づき）、他者の要求や気持ちを見極めて自分のすべき行動を判断して（意思決定）、実行するという流れである。感受性やさまざまな認知能力の発達が関係している。気づきと意思決定の間には媒介過程があり、「向社会的な判断」「共感」「役割取得」という３種類の媒介要因が関与している。子どもの向社会的行動の発達については、いずれの行動も、児童期を通して増加傾向ないし利他的傾向への移行が認められている。向社会的行動は、子どもの認知的発達に応じて周囲のおとなや同年輩の仲間との相互作用を通して発達していく。近年、きょうだいの数の減少や核家族化、地域社会での人とのつながりの希薄化という中で、子どもの経験をどのように保障していくかが今後の課題である。</p>
<p>（２）自己概念とは、現在や過去の対比的な自己観察及び他者による評価からつくられる多少とも体制化された自己についての認知像」と定義される。自己概念は、子どもの行動と感情を既定するので、家庭や学校では、子どもが望ましい自己概念を形成できるように配慮しなければならない。</p>
<p>　自己概念の形成過程について、４つの要因がかかわっている。（１）他者の示す感情や言動、（２）対比的な自己観察、（３）他者からの評価情報、（４）同一化である。近年、親や友だちの言動、学習活動の成功や失敗以外に、マスメディアによる影響も大きくなっている。子どもが自身を持ち、肯定的な自己意識を持てるように、親や教師は配慮すべきである。</p>
<hr size="1" />
（1）課題のポイントとなる項目をおさえてまとめています。向社会的行動については具体的な行動も確認しておいてください。</p>
<p>（2）自己概念の発達段階についても、各段階の特徴をまとめておいてください。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/270/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
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	</item>
		<item>
		<title>４５４｜教育課程論（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/268</link>
		<comments>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/268#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 03:50:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[教職専門科目]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://meisei.n-hokkaido.com/?p=268</guid>
		<description><![CDATA[
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　教科書を中心にまとめました。語句をしっかりと理解することが大切です。
●レポート



単位
提出/返却
課題（上段）/レポート要約（中段）/講評（下 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><LINK rel="stylesheet" href="http://meisei.n-hokkaido.com/image/table.css" type="text/css" id="_HPB_TABLE_CSS_ID_"><br />
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<p>　教科書を中心にまとめました。語句をしっかりと理解することが大切です。</p>
<p>●レポート</p>
<table id="_HPB_TABLE_1_A_070106124558" class="hpb-cnt-tb1" border="1" cellspacing="0" cellpadding="2">
<tbody>
<tr>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="60">単位</th>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="70">提出/返却</th>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="400">課題（上段）/レポート要約（中段）/講評（下段）</th>
</tr>
<tr>
<td class="hpb-cnt-tb-cell1">１単位目</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">06.04.12/</p>
<p>　　06.06.10</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">　現代の学校教育の問題点から見て、今なぜ「学校知・学習観の転換が必要になっているのか」について論じなさい。</p>
<hr size="1" />
　戦後の高度経済成長の時代に、高校・大学への進学率は急上昇し、受験競争も過熱していった。学校教育が、受験に勝つための知識詰込みに偏りがちとなり、そこから来るストレスが、子ども達の荒れにつながっているという事が指摘されてきた。一方で、ここ数年、子どもの基礎学力が低下しているのではないかということも議論されるようになった。</p>
<p>　このような、教育内容や学力低下に対する論争はあるが、科学技術の飛躍的進歩や高度情報化、少子・高齢化、さらには国際化など、わが国の教育をとりまく諸環境は大きく変化している。教育の分野においては、「学校知・学習観の転換」が求められている。今日の変化の激しい社会にあっては、いわゆる知識の陳腐化が早まり、学校時代に獲得した知識を大事に保持しているだけでは立ち行かない時代となっている。その時々の状況を踏まえつつ、考えたり、判断する力が一層重要となっている。</p>
<p>　今後、世界との競争が激化する中で、国際社会に通用する日本人を育てるために、体験的な学習や問題解決的な学習などを通じて、ものごとに柔軟に対処する力や、問題解決能力やコミュニケーション能力等を身に付けることが必要である。いかに多くの知識を教えるかという事ではなく、子どもたち自らが、課題を発見・探求し、その成果を表現し、他者との対話を通じて学びを振り返り、さらに次の課題につなげていくという、課題探求・解決型の学習を展開していく事が求められていることから「学校知・学習観の転換」が必要となっている。</p>
<hr size="1" />
　学校知の転換について理解されています。</td>
</tr>
<tr>
<td class="hpb-cnt-tb-cell1">２単位目</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">06.04.12/</p>
<p>　　06.06.10</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">１、２０世紀になされた特色のある教育課程（カリキュラム）改革の例をいくつかとりあげてまとめなさい。</p>
<p>２、戦後の教育課程（カリキュラム）改革の特徴についてまとめなさい。</p>
<hr size="1" />
１、20世紀の教育改革は、「教育改革の世紀だった」と言われ、断続的な教育改革が続けられてきたのである。</p>
<p>　その代表的例として、アメリカとイギリスについて整理すると、アメリカの20世紀の初頭の教育改革は、デューイ・スクールに代表される児童中心主義の実践だった。デューイは、伝統的な知識伝授（書物学校）を古い教育と批判し、子ども達が教材に興味を持ち、体験的な学習を通して、相互作用を繰り返すことにが望ましいと考えた。20世紀の半ばになると、スプートニク・ショックを受け、急激に教育の「現代化」を進めていく。しかし、その科学教育の現代化をはかるカリキュラムの改造は、社会体制を大きくゆさぶる運動が相次いだ影響もうけ、「人間性」を根底においた教育の人間化を図るという動きになる。だがそれも子どもの基礎学力の低下をうけ、学力低下と規律欠如からの回復を掲げ、再び「現代化」を思わせるような改革が進められている。</p>
<p>　続いてイギリスの教育改革であるが、長い間教師の自主編成に任されてきた教育課程が、1988年に、サッチャー政権により、ナショナルカリキュラムの導入や全国テストの実施など、従来の分権的教育制度を見直し、国の役割を拡大する方向で行われた。その後のも、国の主導による教育改革を進めている。2000年には、教師の融通がきくよう、少し教師側に有利な方向に改定された。しかしその一方で政府は生徒の読み書き能力と計算能力の低下に頭を悩ませており、向上にむけての改革が今なお続けられている状況である。</p>
<p>２、戦前の教育課程の特色を簡単にまとめると、明治維新以降、教育の内容・方法の整備に西洋方式の急速な適用を図った。大正期には自由主義教育と呼ばれ、学習と生活を結びつけることを目指すようになるが、教育勅語の理念や戦時体制の中ではかなりの制約を受けていた。</p>
<p>　太平洋戦争後の占領下において、「新教育」のカリキュラム改革がなされた。ここでは、戦前の教育課程を中央集権的で画一的であったことや、教師の職業上の自由の無さを批判していた。昭和26年には、学習指導要領が思案として出されるが、児童の現実生活を教育の出発点とするカリキュラム構成のあり方を説明し、デューイをはじめとする戦後新教育の影響を受けていた。</p>
<p>　昭和33年の学習指導要領の改訂では、文化・科学・産業の急激な進展に即応して、国民生活の向上をはかり、独立国家として国際社会に新しい地歩を確保することを主眼として行われた。学習指導要領に「法的拘束力」を持たせ、再び教育の内容を国が規定するようになった。さらに、児童中心主義ないし、経験主義の教育課程からの転換が図られ、各教科の内容の学問的系統性を重視するようになった。</p>
<p>　昭和52年ごろからは、落ちこぼれ現象の反省から、学校の人間化を志向した学習指導要領になり、人間性の育成を重視した。平成元年の学習指導要領では、「個性に応じた学習」が重視されるようになり、新学力観という言葉が用いられた。そして、平成10年から、「生きる力」の育成を基礎とした学習指導を目指すようになり、現在に至っている。</p>
<hr size="1" />
　カリキュラム改革の特徴がまとめられています。</td>
</tr>
<tr>
<td class="hpb-cnt-tb-cell1">３単位目</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">06.04.12/</p>
<p>　　06.06.10</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">１、教育課程の編成原理を教科の具体例および子どもの発達と関連させてまとめなさい。</p>
<p>２、教育課程の構造を明らかにし、あわせて教科書の機能についてもまとめなさい。</p>
<hr size="1" />
１、　学校の教育課程を編成する主体は教師である。国が定める学習指導要領や教科書に基づきながら、各学校で地域や学校の実態に基づいて具体化される。</p>
<p>教育内容の選択の基準は、一般的には社会的必要と子どもの必要とを考慮して決定される。</p>
<p>　戦後の新教育の教育課程編成原理を最も純粋な形で適用したのは経験主義の社会科である。社会科の単元は、子どもが生活において、具体的にぶつかる問題で構成されている。社会科の内容を学年配列すると、身近な生活から始めて、次第に時間的・空間的にも遠くの生活に及ぼすという構成になっている。これは同心円拡大方式と呼ばれ、戦後アメリカの社会科にならって採用したものである。だがこれは、子どもの社会認識が身近なところから広がっていくことは確かであるが、子どもの視野を身近なところに限定してしまうのではないかという批判もある。現在、日本の社会科は、同心円拡大方式にもっとも忠実に寄り添い、その原則を機械的に採用しているが根本的な見直しが必要である。</p>
<p>　続いて、小学校低学年の計算練習理論としてつくりだされた、「水道方式」について整理する。水道方式は、「分析と総合」「一般と特殊」という２つの原則を組み合わせたものである。現実の事象をできるだけ単純な要素にまで分析し、それらの要素が相互に論理的に結びつくように総合する。その過程は、単純で一般的な法則の学習から始めて、次第に特殊的な要素、法則を付け加えていき、最後に具体的な現実の総合理解に結びつくというものである。</p>
<p>２、学校の教育活動は、国語・数学・理科などの教科指導を行う「教科指導」と、学級活動、児童会・生徒会活動などの特別活動である「生活指導」に分けられる。教科指導は、知識、技能の教授や知能の発達を主たる目的とし、子どもの知的陶冶に重点を置いている。生活指導は、子ども達の自主的・集団的活動を通して民主的人格の形成を図ることを主たる目的としているが、これもまた、知識の習得と切り離してはありえない全人的活動である。</p>
<p>　そのうち、教科指導においては、一般に、教科内容を構造化し、系統的な学習を教科書等に即して進められることが重視されている。教科書の持つ機能を整理すると、①学習者に価値ある真実の情報・知識を選択し伝達する情報機能、②知識を構造化し、体系化を助ける構造化機能、③合理的な学び方を学ばせる学習指導指導機能の３つにわけられる。</p>
<p>その機能について、わが国の実態をそれぞれについてみていくと、（中略）。わが国の教科書は、単純化された概念説明や概括的な説明が、かなりの密度で連続していて難しいという指摘がある。より具体的な内容を多くし、時間をかけて理解させる事が可能なようにする事が求められる。</p>
<p>以上のことから考えると、現在の教科書は様々な点で改善の余地がおおきい。教科書の発行・検定・採択の制度を含めて、国民監視の下での教科書の自由な研究・批判・改善がなされるようにすることが望ましい。</p>
<hr size="1" />
　カリキュラムの構成原理・構造が把握されています。</td>
</tr>
<tr>
<td class="hpb-cnt-tb-cell1">４単位目</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">06.04.12/</p>
<p>　　06.06.10</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">１、これからの教育課程のあり方を「学び方を学ぶ」教育課程の実践の視点から論じなさい。</p>
<p>２、「総合的学習」について新しい教科構成論の考え方を参考にして論じなさい。</p>
<hr size="1" />
１、知識の詰め込み受験勉強からの脱却とよりよい自主的な学び方への転換を図る「学び方の転換」が、今日、立場の相違を超えて各方面から求められている。２１世紀の学校のあり方として「自ら学び自ら考える」学び方を「基調」にすえることを考え、子どもに、より基礎的な学び方をしっかり身につけるようにすることが大切である。</p>
<p>　これからの情報化社会に生きる子どもたちにとっては、頭に詰め込んだ知識の量よりも、常に「問い」を持ち、知的好奇心を燃やして、自ら知識を増殖させていくような学び方を身につけることが大切となってくる。子どもはもともと好奇心が強く、何事についても知りたがっている存在である。何を問い、どのように問うかを学ばせることこそが、もっとも大切なねらいといって過言ではない。</p>
<p>　学び方の転換を図る授業を成立させるためには、子どもたちが自ら疑問を持ち、追求していくことができる環境を築きあげていくことである。それを実現するためには、教師が子どもたちの考えを把握し、いろいろな角度から物事を分析し、適切なアドバイスができる力量や、教材の選択、教室の雰囲気づくりが重要である。教材は、実際の生活に結びついた内容であるほど、子どもは興味関心を持ちやすい。間違える事は恥ずかしくないことという雰囲気の浸透も重要である。このような授業運営は、一朝一夕でできるものではなく、子どもたちにも学び方の訓練が必要であると考える。</p>
<p>２、総合的な学習の時間のねらいとするところは、教科の枠を超えた学習の時間で、学校の内外でのさまざまな体験とグループ学習や発表などを通じて、単に知識を覚えるのではなく、自ら学び、考え、問題解決能力を身につけさせることである。それは、従来の学習観を根本的に転換し、学校教育の「基調の転換」をはかり、「大競争時代」を勝ち抜くための「創造的な人材を育てる」事が主要な目的である。</p>
<p>　この学習にあたって重視されているのが、自然体験やボランティア活動、観察・実験、見学や調査、発表や討論などの体験。また問題解決のためのグループ学習や、地域の人たちとの連携などを積極的に行うことも期待されている。。各教科の時間が減ることから、一部で子どもたちの学力低下を心配する声も挙がっているが、総合的な学習の時間で身につけさせたい力を、学校はもちろん、家庭や地域で共有していく事が必要である。子どもの中には、「総合的な学習の時間は嫌いだ」という声もあるし、受験に直接関係のないものであるので意味が無いというような考え方をする、親や教師もいる。まずは、この時間のもつねらいをしっかりと確認しなければならない。</p>
<p>　では、総合的な学習の時間の授業展開として、どのようなものが考えられるのだろうか。</p>
<p>　　（具体例を挙げたが省略）</p>
<p>このように、総合的な学習の時間を有効に使えば、地域の歴史、文化、産業を体験的に学習することができ、そこからこの学習のねらいとする力を育てていく事ができるのではないだろうか。</p>
<hr size="1" />
　総合的な学習のポイントがよく理解されています。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>４５１｜教育方法学Ⅰ（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/266</link>
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		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 03:47:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[教職専門科目]]></category>

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		<title>６９１｜生活科教育（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/264</link>
		<comments>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/264#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 03:42:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[教科専門科目]]></category>

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		<description><![CDATA[
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		<item>
		<title>６８１｜家庭科教育（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/262</link>
		<comments>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/262#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 03:41:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[教科専門科目]]></category>

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		<description><![CDATA[
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		<title>６７１｜社会科教育（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/260</link>
		<comments>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/260#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 03:38:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[教科専門科目]]></category>

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		<title>６６１｜理科教育（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/258</link>
		<comments>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/258#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 03:37:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
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		<title>６５１｜算数科教育（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/257</link>
		<comments>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/257#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 03:36:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[教科専門科目]]></category>

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		<item>
		<title>６４１｜国語科教育（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/255</link>
		<comments>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/255#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 03:27:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[教科専門科目]]></category>

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	</item>
		<item>
		<title>６３１｜体育科教育Ⅰ（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/247</link>
		<comments>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/247#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 03:13:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[教科専門科目]]></category>

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		<description><![CDATA[
レポート情報の交換についてはこちらをご確認のうえご利用ください。
　レポートは教科書を参考にまとめましたが、教科書だけではどうもしっくりきませんでした。学習指導要領や、文部科学省ホームページなども参考にしながら作成しま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><LINK rel="stylesheet" href="http://meisei.n-hokkaido.com/image/table.css" type="text/css" id="_HPB_TABLE_CSS_ID_"><br />
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<p>　レポートは教科書を参考にまとめましたが、教科書だけではどうもしっくりきませんでした。学習指導要領や、文部科学省ホームページなども参考にしながら作成しました。</p>
<p>●レポート</p>
<table id="_HPB_TABLE_1_A_070106124558" class="hpb-cnt-tb1" border="1" cellspacing="0" cellpadding="2">
<tbody>
<tr>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="60">単位</th>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="70">提出/返却</th>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="400">課題（上段）/レポート要約（中段）/講評（下段）</th>
</tr>
<tr>
<td class="hpb-cnt-tb-cell1">１単位目</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">06.06.08/</p>
<p>　06.08.24　</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">運動が児童の発育・発達および健康や体力に及ぼす効果と逆効果について考察せよ。</p>
<hr size="1" />
　子どもにとって運動は、体力の向上や肥満防止だけではなく、身体の成長や発達を促進させたり、疲労からの回復力や危険からの回避能力を向上させたり、ストレスを解消するなど、様々な効果がいわれている。適度な運動やスポーツは、体力を向上させ健康の維持に寄与する。しかし、それが度をすぎると、スポーツ障害を起こしたり、熱中症などの病気を招く危険性がある。さらに、チーム内での過剰なレギュラー争いや指導者と人間関係、試合や練習での過度な緊張は、精神的ストレスとなり、子どもたちのスポーツ離れにつながること危険性がある。</p>
<p>　子どもが健康な生活を送るためには、バランスの取れた食事、休養、そして適度な運動が大切である。今や運動不足は大人だけの問題ではない。教師も保護者も、子どもの日常生活にも注意を払い、運動不足にならないように注意していく必要がある。</p>
<hr size="1" />
体育学習の効果についていろいろな角度から考察し、よく論述しまとめています。　</td>
</tr>
<tr>
<td class="hpb-cnt-tb-cell1">２単位目</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">06.06.08/</p>
<p>　06.08.24</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">小学校体育科の学力と評価の観点について論述せよ。</p>
<hr size="1" />
　小学校体育科で求められる「学力」について論述するならば、ひとつは、児童が自ら進んで運動に親しむ習慣を身に付け、自発的に運動する力であり、もうひとつは、生涯にわたるスポーツ生活の基礎を習得し、自らの生活を見直しながら、課題を見つけ健康な生活習慣を身に付けていく力であると考える。さらに、それは知識としての理解にとどまるのではなく、行動できるという事を伴ってはじめて学力といえると考える。</p>
<p>　評価の観点は「運動や健康・安全への関心・意欲・態度」、「運動や健康・安全についての思考・判断」、「運動の技能」、「健康・安全についての知識・理解」である。</p>
<p>　評価は、学習過程でのさまざまな考え方や工夫、発想、情報収集など、他の行動も総合的に視野に入れて見取るようにする。また、内面の変化を表す微妙な特徴をとらえ、その子どもの生活全体から洞察し、多面的に評価するように心がけていくことが必要であると考える。</p>
<hr size="1" />
体育科の特徴的な評価の方法と具体的な評価の観点をよくまとめています。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/247/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/247" />
	</item>
		<item>
		<title>６２１｜図画工作科教育Ⅰ（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/244</link>
		<comments>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/244#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 03:10:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[教科専門科目]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://meisei.n-hokkaido.com/?p=244</guid>
		<description><![CDATA[
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単位
提出/返却
課題（上段）/レポート要約（中段）/講評（下段）


１単位目
06.07.23/
　06.11.09　
（１）テキスト内の「わ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><LINK rel="stylesheet" href="http://meisei.n-hokkaido.com/image/table.css" type="text/css" id="_HPB_TABLE_CSS_ID_"><br />
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<table id="_HPB_TABLE_1_A_070106124558" class="hpb-cnt-tb1" border="1" cellspacing="0" cellpadding="2">
<tbody>
<tr>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="60">単位</th>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="70">提出/返却</th>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="400">課題（上段）/レポート要約（中段）/講評（下段）</th>
</tr>
<tr>
<td class="hpb-cnt-tb-cell1">１単位目</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">06.07.23/</p>
<p>　06.11.09　</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">（１）テキスト内の「わが国の美術教育の変遷」（第１章、第５節）について、８００字程度に大意要約し、その感想としての私見を２００字程度で述べよ。</p>
<p>（２）絵画指導の意義と方法についてまとめよ。</p>
<hr size="1" />
（１）　わが国において、美術教育が普通教育に取り入れられたのは、明治５年の学制の頒布以後である。初期の図画教育は鉛筆によるコピーが主であったが・・・。明治１４年ごろから「国粋主義」の風潮が強まった影響を受け・・・。明治３０年代に入ると、鉛筆画・毛筆画を考え直すべきだという意見が強くなり・・・。明治４２年に、国定教科書の新定画帳が完成・・・。</p>
<p>　大正デモクラシーの時代に入ると、自由画教育の提唱が・・・。</p>
<p>　昭和に入ると・・・。昭和６年の満州事変以降・・・。戦後の日本の美術教育は・・・。</p>
<p>　私自身、子どもに絵を描かせる際の教科書の扱い方や、助言の仕方、さらには評価のあり方について難しさを感じている。以上の美術教育の歴史から、大切なことは、写真のような絵をかけるかどうかや、絵の具等の道具が上手に使えるかどうかではないことを知った。私自身、子どもの表現力を引き出すことができるように、子どもとの日常のかかわりの中から、子どもがどのようなイメージを持っているのか、何を表現しようとしているのかを感じ取れるようにしていきたいと感じた。</p>
<p>（２）　絵画では、児童が心に思ったことや、観察して得た印象などを、実用性や技巧性などの拘束を受けることなく、二次元の平面に表現することができる。児童に表現させる絵画の内容は、想像画と観察画に分けられる。　　学習指導要領では・・・。このような内容を踏まえ、絵画指導の意義は、児童の自由精神を尊重しつつ、児童の個性に応じた指導を展開していくことを通して、児童の表現力を引き出すことにある。その際、絵画指導に当たる教師は、絵を描くことを児童と共に楽しみ、表現の喜びを自ら示し、児童のそれぞれの立場において、新しい前進や発見を勇気付けることが望ましい。</p>
<p>　実際の絵画指導にあたっては・・・。低学年の指導では・・・。中学年では・・・。高学年では・・・。</p>
<p>　以上のように、児童の発達段階に留意しながら絵画の基本を指導し、児童の表現力を引き出すことを目指していくことが求められている。</p>
<hr size="1" />
　よくまとまっています。具体例と対応させてテキストの内容を解釈してください。　</td>
</tr>
<tr>
<td class="hpb-cnt-tb-cell1">２単位目</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">06.8.11/</p>
<p>　06.11.20</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">（１）テキスト内の「チゼック教授の美術指導と質疑応答」（第１１章）を読み、得られた知見と感想を述べよ。</p>
<p>２、評価の問題点について考察せよ。</p>
<hr size="1" />
（１）　私は、チゼック教授の美術指導と質疑応答から、以下の３点について特に影響をうけた。</p>
<p>　１点目は、親や教師が子どもの創造性を大切にする考えをもつということである。（詳細略）</p>
<p>　２点目は、子どもの生まれ育った環境について考えることである。（詳細略）</p>
<p>　３点目は、指導方法についてである。（詳細略）</p>
<p>　最後に、子どもたちが安心して自分の表現したいものを表現できるようにするためには、教師や親とのかかわりだけではなく、学級内の雰囲気も大切になる。美術指導を通して、友だちの絵を認め、いろいろな表現を受け入れる寛容な態度も育てていきたいと考えた。</p>
<p>（２）　（評価の意義・図画工作科の具体的な評価についての説明は略）</p>
<p>　この教科における評価の難しさについて整理すると、ひとつは客観性のある評価を行うことの難しさである。納得できる評価にするためには、教師は公平無私の態度で臨み、客観性のある評価を行うことが肝心である。しかし、先にあげた評価の尺度が曖昧になる目標や、絵画表現にみられるように、児童の空想や想像力により表現された芸術的表現に対する評価は、評価規準は客観的に設定できても、評価基準は各教師の中にあり、担任によって評価の仕方に差が出てしまうことにある。</p>
<hr size="1" />
評価は教師のする一種の鑑賞。子どもの表現の発達段階を理解して名作品と生対してください。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/244/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/244" />
	</item>
		<item>
		<title>６１１｜音楽科教育Ⅰ（レポート）</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/239</link>
		<comments>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/239#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 03:03:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[教科専門科目]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://meisei.n-hokkaido.com/?p=239</guid>
		<description><![CDATA[ 
レポート情報の交換についてはこちらをご確認のうえご利用ください。
　しっかり勉強をしないとレポートは難しいと思いますが、レポートが書けるようになるとテストは簡単に解けます。レポートの答えだけを誰かに聞きながらやっても [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><LINK rel="stylesheet" href="http://meisei.n-hokkaido.com/image/table.css" type="text/css" id="_HPB_TABLE_CSS_ID_"> <br />
レポート情報の交換については<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/225">こちら</a>をご確認のうえご利用ください。</p>
<p>　しっかり勉強をしないとレポートは難しいと思いますが、レポートが書けるようになるとテストは簡単に解けます。レポートの答えだけを誰かに聞きながらやっても、科目終了試験で合格できないので、しっかり理解するようにしたいものです。</p>
<p>●参考書</p>
<p>　<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03e80be5.d878b9da.03e80be6.b4b6202e/?pc=http://item.rakuten.co.jp/book/1354661/&amp;m=http://m.rakuten.co.jp/book/i/10985273/" target="_blank">やさしい楽典（音階・調・和音）</a></p>
<p>　この科目の中心となる、音階・調・和音に関する参考書です。（630円・送料無料）</p>
<p>●レポート</p>
<table id="_HPB_TABLE_1_A_070106124558" class="hpb-cnt-tb1" border="1" cellspacing="0" cellpadding="2">
<tbody>
<tr>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="60">単位</th>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="70">提出/返却</th>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="500">課題（上段）/レポート要約（中段）/講評（下段）</th>
</tr>
<tr>
<td class="hpb-cnt-tb-cell1">１単位目</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">06.06.02/　06.08.24　</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">　課題集の後ろにある五線譜をレポート用紙に貼り付けながら作成。以下、最初の課題のみ情報提供。　①五線譜が優れている点</p>
<p>　五線譜が優れている点は、音の高さと長さを良く表す楽譜であるということである。規則性を知れば、誰でも同じように音を再現することができ、客観性があるといえる。</p>
<p>　②五線譜では表すことのできないもの</p>
<p>　音の強弱や音色など曖昧なものである。故に、演奏の自由性や個性を生かした解釈の部分として使うことの多い、ある種の日本の音楽にはふさわしくないものとなる。<br />
　以上、テキストを見てまとめましたが、ここの採点が非常に厳しいのでよく勉強して書くといいです。</p>
<hr size="1" />　略<br />
<hr size="1" />　もう一回提出しなさい！（とは書いていませんが再提出です。）　</td>
</tr>
<tr>
<td class="hpb-cnt-tb-cell1">２単位目</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">06.06.02/　06.08.24</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">　課題集の後ろにある五線譜をレポート用紙に貼り付けながら作成。図が多いため、この課題については省略します。<br />
<hr size="1" />　略<br />
<hr size="1" />　略</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/239/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>3</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/239" />
	</item>
		<item>
		<title>２３６　情報学概論（４単位）｜レポート</title>
		<link>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/234</link>
		<comments>http://meisei.n-hokkaido.com/archives/234#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 02:56:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たけ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[免許法基礎資格]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://meisei.n-hokkaido.com/?p=234</guid>
		<description><![CDATA[
レポート情報の交換についてはこちらをご確認のうえご利用ください。
  教員免許をすでに持っていても、その免許の取得時期（入学年度）によっては、外国語コミュニケーションと、情報学概論を履修しなければいけません。大学で同じ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><LINK href="http://meisei.n-hokkaido.com/image/table.css" type="text/css" rel="stylesheet"></p>
<p>レポート情報の交換については<a href="http://meisei.n-hokkaido.com/archives/225">こちら</a>をご確認のうえご利用ください。<br />
  教員免許をすでに持っていても、その免許の取得時期（入学年度）によっては、外国語コミュニケーションと、情報学概論を履修しなければいけません。大学で同じような科目名のものを履修している人も多いと思います。それだけに、納得がいかない人も多いと思います。でも、これを履修しないと免許申請ができないので、仕方が無く科目を追加履修するのですが、これが結構難しいのです。レポートはなんだかんだ言って通りそうですが、やはり課題が難しいと思います。</p>
<p>●レポート</p>
<table id="_HPB_TABLE_1_A_070106124558" class="hpb-cnt-tb1" border="1" cellspacing="0" cellpadding="2">
<tbody>
<tr>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="60">単位</th>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="70">提出/返却</th>
<th class="hpb-cnt-tb-th1" width="500">課題（上段）/レポート要約（中段）/講評（下段）</th>
</tr>
<tr>
<td class="hpb-cnt-tb-cell1">１単位目</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">06.09.13/</p>
<p>　06.12.14　</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">（１）高度情報化社会の特徴を、それ以前の社会との対比において記述しなさい。</p>
<p>（２）情報通信技術の最新の進歩と、それらが情報化社会の進展において果たしている役割をまとめなさい。</p>
<hr size="1" />
（１）情報社会とは情報が我々の社会生活に大きな影響を与えている社会である。我々の暮らす社会は、時代の流れとともに「農業社会」から「工業社会」へ、そして「情報社会」へと進展してきている。「農業社会」とは、人の力が社会を動かす重要な要素となり、「工業社会」は、機械の力が社会を動かす重要な要素となる社会である。そして、現代の「情報社会」は、情報の力が社会を動かす重要な要素となる社会である。現代の「情報社会」への移行は言うまでもなく、コンピュータとネットワークが大きな役割を果たしている。情報社会では産業の効率化や、我々の社会生活を豊かにするというような、プラス面も多いが、一方で情報の影響が大きいことや、その影響が広範囲に及ぶことから、情報社会のマイナス面にも注意しなければならない。情報社会を生きる我々は、情報社会の脆弱性についても理解しておくことが必要である。　参考：総務省『情報通信白書』2005年</p>
<p>（２）情報通信は電報、電話、ファクシミリと実用化されていき、現在はコンピュータとの融合によるデータ通信、電子メールが利用できるようになった。携帯電話の普及や、インターネットを使った無料通話サービスのスカイプなど、例をあげるときりがないほどである。最近では通信サービス提供者の考えのみではなく、利用者の考え方に立った利活用が大きく技術を進展させたと言える。通信技術の役割は、情報の共同利用、通信、共有と発展してきた。今後の向かう先は、「ユビキタス社会」の実現である。さまざまなメディアで超高速ネットワークをストレスなく利用できる。リアルタイムでさまざまなサービスを安心して利用できる。このような社会へと発展し、ますます便利になっていくのだと考える。</p>
<hr size="1" />
（１）高度情報通信社会における、個人情報の保護、情報モラル、セキュリティは重要なテーマです。</p>
<p>（２）ネットワークとメディア技術の進歩、普及が高度情報通信社会を支えています。</td>
</tr>
<tr>
<td class="hpb-cnt-tb-cell1">２単位目</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">06.09.14/</p>
<p>　06.12.18</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">（１）情報資源の特徴と活用について記述しなさい。</p>
<p>（２）情報システムの開発において必要とされる主な活動と留意すべき課題についてまとめなさい。</p>
<hr size="1" />
（１）情報資源は、狭義には「知識」「情報」および「データ」ととらえるが、情報を生み出し、解釈する主体としての「人間」も、情報の収集や活用に大きな影響力を持つので、広義の情報資源と言える。</p>
<p>　情報資源は、その利用の方法のいかんによって人間の行動に影響を与える。また、情報資源は人間の情報行動によって生み出される。個人や組織体にとって有用な情報資源を収集するための留意点は、情報の性質やその情報源・信頼性、コミュニケーション技術の向上、異文化理解、センサリング機能の向上である。そして、情報資源を蓄積し、検索し、伝達し、人間の情報行動に結びつけるための仕組みを積極的に構築する必要がある。この、情報資源を活用するための仕組みが情報システムであり、情報資源の特性を十分に配慮した上で情報システムの企画、開発および運営に当たることが必要なのである。</p>
<p>（２）情報システムは、情報資源を蓄積し、検索し、伝達し、人間の情報行動に有効に結びつけるための仕組みとして積極的に構築されたものである。情報システムの企画活動、開発活動、運用活動、プロジェクト管理について概観する。まず、「企画」であるが、これは情報システムを構築することに関する意思決定を行うための活動である。次に「開発」活動であるが、これは大きく、調査・分析・設計・構築・評価に分類できる。最後に、構築された情報システムの「運用」についてまとめる。情報システムの運用では、データベースの維持・更新・コンピュータや通信系の保守・管理を行う。一定期間ごとの「再評価」を行い、問題点についての吟味をすることが必要となる。情報システムの開発活動は常に改善を念頭に置かなければならず、運用においては企画とともに、社会的な側面が強調されるのである。</p>
<hr size="1" />
（１）情報資源の特徴と活用について適切にまとめています。</p>
<p>（２）情報システム稼動後の見直し、評価結果をシステムの更新、改善につなげていくプロセスは重要です。　</td>
</tr>
<tr>
<td class="hpb-cnt-tb-cell1">３単位目</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">　06.09.14/</p>
<p>　　06.12.14</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">（１）情報化社会における情報システムの機能、役割について、活用の現状及び今後の展望についてまとめなさい。</p>
<p>（２）公共機関の情報システムの特徴と今後の課題についてまとめなさい。。　</p>
<hr size="1" />
（１）</p>
<p>　　　　データー紛失・調査中</p>
<p>（２）</p>
<hr size="1" />
（１）いわゆるIT革命が、経済、産業構造、社会生活等にどのような変革をもたらすかは、今後見極めていく重要な点です。</p>
<p>（２）行政機関の情報システムの特徴と今後の課題について適切にまとめています。</td>
</tr>
<tr>
<td class="hpb-cnt-tb-cell1">４単位目</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">　06.09.14/</p>
<p>　　06.12.14　</td>
<td class="hpb-cnt-tb-cell2">（１）情報システム学の研究の考え方及び方法論をまとめなさい。</p>
<p>（２）情報システム教育に関する現状、課題をまとめなさい。</p>
<hr size="1" />
（１）<br />
　　　　データー紛失・調査中</p>
<p>（２）</p>
<hr size="1" />
（1）情報システム学研究のフレームワークを適切にまとめています。</p>
<p>（2）情報システム学が学として成立しきれていないため、高度な情報教育カリキュラムが確立されていない状況があります。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
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